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使用年

2026

エスコンフィールドユニフォーム2026

 (販売用)
着用した試合

03/20 - 22(エスコンF・東京ヤクルト戦《オープン戦》)、04/11 - 12(エスコンF・福岡ソフトバンク戦)、04/17 - 19(エスコンF・埼玉西武戦)、04/21 - 23(エスコンF・東北楽天戦)
概要

3年連続で制作された球場そのものをモチーフにしたデザイン。

ES COM FIELD HOKKAIDOシリーズ 2026 8試合で着用。


エスコンフィールドの柱の色、マットで高級感のある「Pillar Black」を基調に、天然芝の「Turf Green」を表現。
球場の建築美に鮮やかな天然芝のグリーンが映えるデザイン。

胸のFIGHTERSのワードマークは過去2年から一新。
Pillar Black と Turf Green の組合されたデザインになっている。

襟周り、襟元から裾へのフロントライン(ラケットライン)には Turf Green が使われ、両袖にも同色で芝をイメージしたデザインが施されている。

左袖にはFの文字が入っている。

デザインは今回も「Baseballism」が担当。
使用年

2025

エスコンフィールドユニフォーム2026

 (配布用)
概要

03/20、04/17、04/21(エスコンF)で来場者全員に配布。

配布用は販売用のレプリカユニフォームとは素材、生地が違うもの。
胸のデザイン、左袖のプライマリーマークは共にプリント。

使用年

2025

3代目ホームユニフォーム シャウエッセンver.
シャウエッセン40周年特別仕様

 (配布用)
着用した試合

試合では非着用。
概要

「 8月10日はシャウエッセンの日」 にちなんで制作された、3代目ホームユニフォームの シャウエッセンバージョン 、更には シャウエッセン40周年特別仕様

「シャウ祭り」(08/05 - 07) 開催中の 08/07、エスコンフィールド北海道の来場者先着23000人に配布。

配布用は販売用のレプリカユニフォームとは素材、生地が違うもの。

胸と左袖は3代目ホームユニフォームに準じて、「FIGHTERS」ロゴとプライマリーマーク。
右袖には「8(パリッ!)月10(と)日は、こころはじける シャウエッセンの日」のロゴ。

左胸下には昨年と一昨年のものは「810」の胸番号だったが、今回はシャウエッセン40周年ロゴ。

背中には昨年までと同様に「810」の背番号と、肩のネーム部には「シャウエッセン」の記名が入っている。
使用年

2025

WE LOVE HOKKAIDO & FIGHTERS 2025 ユニフォーム

 (配布用)
概要

WE LOVE HOKKAIDO & FIGHTERS 2025 (7/26 - 31の主催試合)に合わせて制作されたユニフォーム。

07/26、29(エスコンF)で来場者全員に配布。

配布用は販売用のレプリカユニフォームとは素材、生地が違うもの。
胸のデザイン、右胸のBaseballismロゴ、左袖のプライマリーマークは共にプリント。

右袖に「ポッカレモン100」「NEXCO東日本」、後襟に「AIR DO」のロゴが入っている。

使用年

2025

WE LOVE HOKKAIDO & FIGHTERS 2025 ユニフォーム

 (販売用)
着用した試合

07/26 - 27(エスコンF・千葉ロッテ戦)、07/29 - 31(エスコンF・福岡ソフトバンク戦)
概要

WE LOVE HOKKAIDO & FIGHTERS 2025 の5試合で着用。

これまでの「WE LOVE HOKKAIDOシリーズ」「北海道シリーズ〜WE LOVE HOKKAIDO〜」が、「WE LOVE HOKKAIDO & FIGHTERS」としてリニューアル。
WE LOVE HOKKAIDOユニフォームがさらに進化し、ファイターズと北海道を繋ぐシンボリックなデザインに。

北海道の深い自然を表現したネイビーを基調に、厳しい冬に磨かれたブルーグレーのラインが襟や袖に入っている。

2007年の「WE LOVE…」開始以来の胸のHOKKAIDOの文字は「O」の文字に北海道の七光星になるなど大きくリニューアル。
その上部にはファイターズの「F」を北海道の雄大な山々に見立てたデザインが並んでいる。

右胸上のBaseballismロゴマーク「フラッグマン」。
左袖にはプライマリーマーク。

デザインは「Baseballism」が担当。


キャップはベースがネイビー。
つばと天ボタンがブルーグレー。

正面にユニフォームの胸と同様に、北海道の雄大な山々に見立てた「F」マーク。
左サイドにはaseballismロゴマーク「フラッグマン」。
使用年

2025 -

4代目サードユニフォーム

 プラクティスユニフォーム

 
概要

4代目 ・ サードユニフォーム。

前作の黒を基調としたデザインから、長時間の練習でも暑さを感じづらいさわやかな白ベースに一新。
挑戦の道を示した縦のラインは、「HOKKAIDO NIPPONHAM FIGHTERS」の連続模様をあしらい、ファイターズが歩む道をさらに強く表現している。


デザインは「エスコンフィールド1周年ユニフォーム」や「エスコンフィールドユニフォーム2025」を手がけた「Baseballism」が担当。

左胸には北海道ブルーで大きく「F」。
襟と両袖には同じく北海道ブルーの差し色。

右胸上のBaseballismロゴ。
左袖にはプライマリーマーク。
右袖には「FIGHTERS」の記載。
使用年

2025

エスコンフィールドユニフォーム2025

 (販売用)
着用した試合

04/11 - 13(エスコンF・埼玉西武戦)、04/22 - 23(エスコンF・東北楽天戦)、04/25 - 27(エスコンF・千葉ロッテ戦)
概要

前年に続いて球場そのものをモチーフにしたデザイン。

ES COM FIELD HOKKAIDOシリーズ 2025 8試合で着用。


黒を基調に、肩から両袖にかけては爽やかな北海道の空をイメージした「北海道ブルー」
胸と背面にはどこまでも広がる雲をイメージしたデザイン。
前背面の雲の下にはエスコンフィールドの開閉式屋根をイメージしたデザイン。
襟と両袖には白の差し色が入っている。

胸のFIGHTERSのワードマークも屋根に合わせた角度にされるなど、前年のユニフォームのデザインが多く踏襲されている。

左袖にプライマリーマーク。

デザインは前年に続いて「Baseballism」が担当。


使用年

2025

エスコンフィールドユニフォーム2025

 (配布用)
概要

前年に続いて球場そのものをモチーフにしたデザイン。

ES COM FIELD HOKKAIDOシリーズ 2025 (4/11 - 27の主催試合)に合わせて制作されたユニフォーム。

04/11、25(エスコンF)で来場者全員に配布。

配布用は販売用のレプリカユニフォームとは素材、生地が違うもの。
胸のデザイン、後襟のBaseballismロゴ、左袖のプライマリーマークは共にプリント。 右袖に「T×T GARAGE」「丸升増田商店」のロゴが入っている。

使用年

2025

北海道日本ハムファイターズ 2025台湾シリーズ
特別デザインユニフォーム

 (販売版)(配布版)
概要

北海道日本ハムファイターズ 2025台湾シリーズ (03/01〜02) の2試合で、試合が行なわれた台北ドームにて席種限定で配布、更に販売されたユニフォーム。

日本での通常の配布版と違い、生地の質は販売用と変わらないもの。
胸の「FIGHTERS」のロゴ、左袖のプライマリーマークは共にプリントではなく刺繍。

右袖には今シリーズのロゴマーク、後襟には今シリーズのテーマフレーズ「Dome Voyage」が共にプリントされている。


襟のタグには今シリーズ主催の台湾のスポーツイベント企画会社「BROS SPORTS MARKETING」

付属の紙タグには、原産国:中国、輸入販売元:台湾日本ハム株式会社の表記もあるため、国内で通常販売しているレプリカユニフォームと同じところで製造されたものと想像できる。
(国内で販売されているものも原産国は中国)


ただし、チームは1日の統一ライオンズ戦、2日の中信ブラザーズ戦共に通常のユニフォームを着用して試合を行なっている。






使用年

2024

3代目ホームユニフォーム シャウエッセンver.
ファイターズ50周年特別仕様

 (配布用)
着用した試合

試合では非着用。
概要

「 8月10日はシャウエッセンの日」 にちなんで制作された、3代目ホームユニフォームの シャウエッセンバージョン 、更には ファイターズ50周年特別仕様

「超シャウ祭り」(08/10 - 12) 開催中の 08/10、エスコンフィールド北海道の来場者全員に配布。

配布用は販売用のレプリカユニフォームとは素材、生地が違うもの。

胸と左袖は3代目ホームユニフォームに準じて、「FIGHTERS」ロゴとプライマリーマーク。
右袖にはファイターズ50周年記念ロゴ。

左胸下には「810」の胸番号。

さらに背中には昨年と同様に「810」の背番号と、肩のネーム部には「シャウエッセン」の記名も入っている。

昨年配布のシャウエッセンver.との違いは右袖のロゴと、襟内側のタグに 「Fanatics crafted for fans」 の記載が入ったこと。
制作年

2024

50周年記念ユニフォーム

 (配布用)
概要

ファイターズ50周年シリーズ (07/02 - 17 の主催試合) に合わせて制作されたユニフォーム。

07/12、15(エスコンF)で来場者全員に配布。

配布用は販売用のレプリカユニフォームとは素材、生地が違うもの。
胸のデザイン、右胸上のBaseballismロゴ、左袖の50周年ロゴは共にプリント。

右袖に「T×T GARAGE」「Nipponham」のロゴが入っている。

背番号、胸番号は共に、大社義規初代オーナーの永久欠番である「100」

制作年

2024

50周年記念ユニフォーム

 (販売用)
着用した試合

07/02 - 04(エスコンF・千葉ロッテ戦)、07/12 - 14(エスコンF・福岡ソフトバンク戦)、07/15 - 17(エスコンF・東北楽天戦)
概要

ファイターズ50周年シリーズ (07/02 - 17 の主催試合) の9試合で着用。

期間中は初代オーナー・大社義規氏の永久欠番である100番を全員が着用する。


胸の「FIGHTERS」のロゴは1974年のファイターズ創設当時の「FI」、北海道移転後2004年から2010年の「GH」、2011年から2021年の「TE」、そして現在の「RS」を組み合わせたデザインに、北海道移転後の象徴となる七光星を配置。

右袖には1990年代のオレンジ色を採用。
左袖には50周年記念ワッペン。

ストライプは東京時代と同じピッチ幅の縦縞。

生地はクリーム色。

デザインは「Baseballism」が担当。

制作年

2024

2011 - 2021 ホームユニフォーム

 
概要

ファイターズ50周年シリーズ (07/02 - 17 の主催試合) の開催に合わせて復刻されたオールドホームユニフォーム。

2011年から2021年まで使用された6代目ホームユニフォーム。

制作年

2024

2004 - 2010 ホームユニフォーム

 
概要

ファイターズ50周年シリーズ (07/02 - 17 の主催試合) の開催に合わせて復刻されたオールドホームユニフォーム。

2004年から2010年まで使用された、北海道移転と同時に採用された5代目ホームユニフォーム。

制作年

2024

1993 - 2003 ホームユニフォーム

 
概要

ファイターズ50周年シリーズ (07/02 - 17 の主催試合) の開催に合わせて復刻されたオールドホームユニフォーム。

1993年から2003年まで使用された4代目ホームユニフォーム。

制作年

2024

1982 - 1992 ホームユニフォーム

 
概要

ファイターズ50周年シリーズ (07/02 - 17 の主催試合) の開催に合わせて復刻されたオールドホームユニフォーム。

1981年から1992年まで使用された3代目ホームユニフォーム。

制作年

2024

1974年後期 - 1981 ホームユニフォーム

 
概要

ファイターズ50周年シリーズ (07/02 - 17 の主催試合) の開催に合わせて復刻されたオールドホームユニフォーム。

1974年後期から1981年まで使用された2代目ホームユニフォーム。

制作年

2024

1974年前期 ホームユニフォーム

 
概要

ファイターズ50周年シリーズ (07/02 - 17 の主催試合) の開催に合わせて復刻されたオールドホームユニフォーム。

1974年のファイターズ誕生年、前期の65試合のみ使用された初代ホームユニフォーム。

制作年

2024

ES CON FIELD 1周年ユニフォーム

 (配布用)
概要

ES COM FIELD HOKKAIDO 1周年シリーズ (04/05 - 21 の主催試合) に合わせて制作されたユニフォーム。

04/06、20(エスコンF)で来場者全員に配布。

配布用は販売用のレプリカユニフォームとは素材、生地が違うもの。
胸のデザイン、右胸上のBaseballismロゴ、左袖のES COM FIELD HOKKAIDO 1周年記念ロゴは共にプリント。

右袖に「T×T GARAGE」「Nipponham」のロゴが入っている。

使用年

2024

ES CON FIELD 1周年ユニフォーム

 (販売用)
着用した試合

04/05 - 07(エスコンF・埼玉西武戦)、04/16 - 17(エスコンF・福岡ソフトバンク戦)、04/19 - 21(エスコンF・千葉ロッテ戦)
概要

エスコンフィールド北海道の1周年を記念して製作されたユニフォーム。

ES COM FIELD HOKKAIDO 1周年シリーズ 8試合で着用。


「球場そのもの」をモチーフに開発した、世界でも類を見ないユニフォーム。
エスコンフィールドHOKKAIDOの建築美がデザインに落としこまれている。

黒を基調にエスコンフィールドの持つ重厚感を体現。
差し色にはファウルポール・フェンスにも使われる「北海道ブルー」を使用。

デザインはエスコンフィールド最大の特徴である切妻の開閉式屋根にちなみ、青と白のアシンメトリーが左右非対称の屋根をイメージ。
胸のFIGHTERSのワードマークも屋根に合わせた角度にされ、その下には「HNF」(北海道日本ハムファイターズ)の文字を組み合わせ、エスコンフィールドの鉄骨を表現。

デザイナーはアメリカ発祥のブランド「Baseballism」。

右胸に「Baseballism」のロゴマーク。
左袖には「ES COM FIELD HOKKAIDO 1周年」の記念ロゴワッペンが付いている。

胸のワードマークの上部と同様の開閉式屋根のデザインが背中にも入っている。

制作年

2023

プロ野球 eスポーツリーグ「eBASEBALL プロスピAリーグ」
2023シーズン 公式ユニフォーム

概要

2023年11月11日-12月23日に日本野球機構(NPB)とコナミデジタルエンタテインメント(KONAMI)が共同開催した「eBASEBALL プロスピAリーグ」で選手が着用したユニフォーム。
「eBASEBALL プロスピAリーグ」は、KONAMIのモバイルゲーム「プロ野球スピリッツA」で日本一を競う大会。


前面胸部左側に「フルコンプ」のロゴ。
前面左下に「NPB×KONAMI×ebaseballプロスピLEAGUE」のロゴ。
右袖に新プライマリーマーク採用で新しくなった「FIGHTERS FOUNDATION(ファイターズ基金)」のロゴ。
左袖に「ebaseballプロスピLEAGUE」のロゴ。

球団カラー3色を使用したデザインで、2022年のデザインを踏襲している。

使用年

2023

3代目ホームユニフォーム シャウエッセンver.

 (配布用)
着用した試合

試合では非着用。
概要

「 8月10日はシャウエッセンの日」 にちなんで制作された、3代目ホームユニフォームの シャウエッセンバージョン

「8月10日はシャウエッセンの日 パリッ!とナイト」 開催の 08/10、エスコンフィールド北海道で来場先着25000人に配布。
エスコンフィールド北海道では初の配布ユニフォーム。

配布用は販売用のレプリカユニフォームとは素材、生地が違うもの。

胸と左袖は3代目ホームユニフォームに準じて、「FIGHTERS」ロゴとプライマリーマーク。
右袖には「8(パリッ!)月10(と)日は、こころはじける シャウエッセンの日」のロゴ。

左胸下には「810」の胸番号。

さらに背中にも「810」の背番号と、肩のネーム部には「シャウエッセン」の記名も入っている。

使用年

2023

NEW AGE GAMES produced by SHINJO

新庄剛志監督デザインユニフォーム

 
着用した試合

05/13 - 14(エスコンF・千葉ロッテ戦)、05/16 - 18(エスコンF・埼玉西武戦)、05/19 - 21(京セラD・オリックス戦) 
概要

NEW AGE GAMES produced by SHINJO に合わせて新庄監督自身がデザインしたユニフォーム。

球界初の襟付きユニフォーム。
斬新なカラーは闘争心をイメージした赤色と締め色で黒色をチョイス。
胸元を中心に大胆にプリントされた「V」には、2つの意味。
「VICTORY」の頭文字と「少しぽっちゃりした選手もスタイルよくなる。目のマジック」と新庄監督ならではのこだわりが光っている。

新庄監督が就任当初から青写真を描きイメージしていた「野球=ヒーローがカッコいいプレーを見せる」をテーマに制作。
「子供たちが喜ぶユニフォームを」との思いも込められている。

また、「ユニフォームが変わることで気持ちや流れが変わる」との想いから、選手着用のユニフォームの背ネームはフルネーム。
更に、キャップの「F」のロゴも位置も含め、「今までになかった」という唯一無二への強い気持ちも込もっている。

使用年

2023

HOKKAIDO 20th メモリアルユニフォーム

(ファンクラブ全員プレゼント用) 
着用した試合

06/30、07/01 - 02(エスコンF・オリックス戦)、07/08 - 09(エスコンF・千葉ロッテ戦)、07/11 - 13(エスコンF・東北楽天戦) 
概要

北海道日本ハムファイターズ誕生20周年を記念して制作されたユニフォーム。

北海道誕生から20年受け継がれるアシンメトリーを、2004年当時の初代ユニフォームをイメージしたブラックと、3代目ユニフォームに使われるファイターズブルーの2色で表現。

胸のワードマークは、北海道誕生後のユニフォームからインスパイアされたフォントをアーチ型で表現。
流れる七光星は、時代の架け橋をイメージ。

左袖には、北海道日本ハムファイターズ誕生20周年を記念した20周年記念ロゴがプリントされている。

2023年のファンクラブ「FAV」に新規入会・継続した会員全員に特典としてプレゼント。

HOKKAIDO 20th MEMORIAL SERIES で着用。
使用年

2023

HOKKAIDO 20th メモリアルユニフォーム

(販売用) 
着用した試合

06/30、07/01 - 02(エスコンF・オリックス戦)、07/08 - 09(エスコンF・千葉ロッテ戦)、07/11 - 13(エスコンF・東北楽天戦) 
概要

北海道日本ハムファイターズ誕生20周年を記念して制作されたユニフォーム。

北海道誕生から20年受け継がれるアシンメトリーを、2004年当時の初代ユニフォームをイメージしたブラックと、3代目ユニフォームに使われるファイターズブルーの2色で表現。

胸のワードマークは、北海道誕生後のユニフォームからインスパイアされたフォントをアーチ型で表現。
流れる七光星は、時代の架け橋をイメージ。

北海道日本ハムファイターズ誕生20周年を記念した20周年記念ロゴワッペンが左袖に付いている。

キャップにも北海道を象徴する七光星が大きくデザインされている。

HOKKAIDO 20th MEMORIAL SERIES で着用。

使用年

2023

3代目ビジターユニフォーム

 HOKKAIDO 20th ワッペン付き レプリカユニフォーム

 
 
概要

2022年より使用の3代目ビジターユニフォーム。

北海道日本ハムファイターズ誕生20周年を記念した20周年記念ロゴワッペンが左袖に付いている。
使用年

2023

3代目ホームユニフォーム

 HOKKAIDO 20th ワッペン付き レプリカユニフォーム

 
 
概要

2022年より使用の3代目ホームユニフォーム。

北海道日本ハムファイターズ誕生20周年を記念した20周年記念ロゴワッペンが左袖に付いている。
制作年

2022

プロ野球 eスポーツリーグ「eBASEBALL プロスピAリーグ」
2022シーズン 公式ユニフォーム

概要

2022年11月5日-12月17日に日本野球機構(NPB)とコナミデジタルエンタテインメント(KONAMI)が共同開催した「eBASEBALL プロスピAリーグ」で選手が着用したユニフォーム。
「eBASEBALL プロスピAリーグ」は、KONAMIのモバイルゲーム「プロ野球スピリッツA」で日本一を競う大会。


前面胸部右側には2023シーズンより生まれ変わる新オフィシャルファンクラブ「FAV」のロゴ。
前面胸部左側に「ROSTER FIGHTERS DINING」のロゴ。
前面左下に「NPB×KONAMI×ebaseballプロスピLEAGUE」のロゴ。
右袖に新プライマリーマーク採用で新しくなった「FIGHTERS FOUNDATION(ファイターズ基金)」のロゴ。
左袖に「ebaseballプロスピLEAGUE」のロゴ。
球団カラー3色を使用したデザイン。
使用年

2022

CLASSIC ユニフォーム

(配布用)
着用した試合

09/06 - 07(札幌D ・ オリックス戦)、09/17 - 19(札幌D ・ 千葉ロッテ戦)、09/20(札幌D ・ 福岡ソフトバンク戦)
概要

FIGHTERS CLASSIC (09/06 - 20 の主催試合) に合わせて制作された、2004年から2010年に使用された初代ホームユニフォームの CLASSIC ユニフォーム

09/17(札幌D)で来場者全員に配布。

配布用は販売用のレプリカユニフォームとは素材、生地が違うもの。
胸の「FIGHTERS」、左袖のプライマリーマークは共にプリント。

右袖に「ホクレン」「Nipponham」のロゴが入っている。
使用年

2022

CLASSIC ユニフォーム

(販売用)
着用した試合

09/06 - 07(札幌D ・ オリックス戦)、09/17 - 19(札幌D ・ 千葉ロッテ戦)、09/20(札幌D ・ 福岡ソフトバンク戦)
概要

FIGHTERS CLASSIC (09/06 - 20 の主催試合) に合わせて制作された、2004年から2010年に使用された初代ホームユニフォームの CLASSIC ユニフォーム

デザインは初代ホームユニフォームに準ずるが、2021年より販売用レプリカユニフォームの生地素材がアップグレード。
これに合わせて当時はメッシュ生地だった素材も、本作ではより厚手の生地になっている。

使用年

2022

ガールズユニフォーム2022

(配布用)
着用した試合

試合では非着用。
概要

Fighters GIRLS SERIES 2022 に合わせて制作された ガールズユニフォーム2022

06/18(札幌D)ではプレゼント配布の中の1アイテムとして女性限定5000人に、07/02(札幌D)では来場者全員に配布。

配布用は販売用のレプリカユニフォームとは素材、生地が違うもの。
胸の「FIGHTERS」、左袖のプライマリーマークは共にプリント。

右袖に「ANA」「キレートレモン」のロゴが入っている。
使用年

2022

ガールズユニフォーム2022

(販売用)
着用した試合

試合では非着用。
概要

Fighters GIRLS SERIES 2022 に合わせて制作された ガールズユニフォーム2022

今期からリニューアルされた3代目ホームユニフォームのデザインをベースとして、メインカラーには淡いピンクを採用。

左肩から左脇へのラインと左襟元にはファイターズブルー。

胸の「FIGHTERS」のロゴにはメインカラーよりも少し濃いピンクを使用している。
使用年

2022 - 2024

3代目サードユニフォーム

 プラクティスユニフォーム

 
 
概要

3代目 ・ サードユニフォーム。

ファイターズの革新性を表現するもう一つの形としてデザイン。
何者にも屈しない強靭な精神を表す黒を全面に配し、スカイブルー、スノーホワイトのピンストライプが引かれている。

胸にはホームユニフォームと同字体の「FIGHTERS」が白で描かれている。

左袖には新プライマリーマーク。
右袖には「HOKKAIDO」の記載。
使用年

2022 -

3代目ビジターユニフォーム

 
 
概要

3代目 ・ ビジターゲーム用ユニフォーム。

「HOKKAIDO NIPPONHAM」の白文字を胸に掲げ、北海道の澄んだ空と海を表現するファイターズブルーを全面に配色。

左肩から前背面をまっすぐ引かれた輝かしさを示すゴールドと何者にも屈しない黒のラインは過去から未来へと続く一本の道を表している。

左袖には新プライマリーマーク。
選手着用のユニフォームの右袖には右袖には「ホクレン」「FIGHTERS」のスポンサーワッペンが入っている。
さらに選手着用に限って2025年からは左袖プライマリーマークの下に「F NEOBANK」のワッペンも追加。
使用年

2022 -

3代目ホームユニフォーム

 
 
概要

3代目 ・ ホームゲーム用ユニフォーム。

ファイターズの象徴として継承したアシンメトリー(左右非対称)をベースに、ユニフォームの持つオーセンティシティを刺繍によって紡ぐプライマリーロゴで体現。

胸のスカイプルーの「FIGHTERS」のロゴも刷新。
白を基調に、左肩から左脇と左襟元には北海道の澄んだ空と海を表すファイターズブルー。
またその横部には何者にも屈しない強靭な精神を表すインビクタスブラックを配色。

更に左襟元や左袖の内側などには輝きを放つため見えないところで切磋琢磨するための意志表示としてゴールドラインを配色している。(レプリカユニフォームでは省略)

また、北海道日本ハムファイターズのユニフォームとしては初めて胸番号をゴールドで採用している。

左袖には新プライマリーマーク。
選手着用のユニフォームの右袖には「ホクレン」「日本ハム」のスポンサーワッペンが入っている。
さらに選手着用に限って2025年からは左袖プライマリーマークの下に「F NEOBANK」のワッペンも追加。

キャップデザインも一新。
ユニフォーム胸のFIGHTERSの字体と同じFのみがシンプルにデザインされている。
またこのデザインから、ホーム・ビジター共にキャップは統一のデザインを使用。
制作年

2021

プロ野球 eスポーツリーグ「eBASEBALL プロスピAリーグ」
2021シーズン 公式ユニフォーム

概要

2021年12月-22年1月に日本野球機構(NPB)とコナミデジタルエンタテインメント(KONAMI)が共同開催した「eBASEBALL プロスピAリーグ」で選手が着用したユニフォーム。
「eBASEBALL プロスピAリーグ」は、KONAMIのモバイルゲーム「プロ野球スピリッツA」で日本一を競う大会。


前面胸部右側に「FIGHTERS FOUNDATION(ファイターズ基金)」。
前面胸部左側に「カードゲームショップ カードラボ C-labo」のロゴ。
前面左下に「NPB×KONAMI×ebaseballプロスピLEAGUE」のロゴ。
右袖に「HOKKAIDO NIPPON-HAM FIGHTERS SPORTS COMMUNITY」のロゴ。
左袖に「ebaseballプロスピLEAGUE」のロゴ。
球団カラー3色を使用したデザイン。
使用年

2021

ガールズユニフォーム2021

着用した試合

試合では非着用。
概要

Fighters Girls Series 2021-胸きゅんFestival- (08/20 - 22 の主催試合)に合わせて制作された ガールズユニフォーム2021

無料配布は無く、背番号・背名前入りは公式ショップから期間限定で販売。

また、無地のものは 08/20 - 09/02 の主催試合のチケットに、オプションとして当該のユニフォームを追加購入する、”ガールズユニフォーム2021付チケット” としての入手方法のみ。
襟タグに「NOT FOR SALE」とあるため、元々は配布用として作られたものではないかと推測。

胸の「FIGHTERS」ロゴ、左袖のプライマリーマークはいずれもプリント。


「北海道の夏に、夜空に咲く鮮やかな花火」をイメージしたユニフォーム。

ベースカラーは 北海道シリーズ2021 〜WE LOVE HOKKAIDO〜 と同じネイビーで、晩夏の心地よい夜空をイメージしている。
肩口はピンクのグラデーションの中に夜空に色鮮やかに咲く花火がデザインされており、大小の花火の中にはハートの隠し花火も。
使用年

2021

ファン ボイス ラボ ガールズ2021 ベースボールシャツ

 
着用した試合

試合では非着用。
概要

Fighters Girls Series 2021-胸きゅんFestival- (08/20 - 22) に併せ、Fan Voice Lab グッズ制作委員会 から誕生した限定ユニフォーム。

今回は、「野球観戦デートで男性に着て欲しいベースボールシャツ」として女性ファン7人が委員として制作。


左袖に「HNF」ロゴのワッペンがついている。
使用年

2021

北海道シリーズ2021 〜HOKKAIDO be AMBITIOUS〜

 (配布用)
着用した試合

09/07 - 09(札幌D ・ 東北楽天戦)、09/10 - 12(札幌D ・ 福岡ソフトバンク戦)、09/18 - 20(札幌D ・ 千葉ロッテ戦)
概要

北海道シリーズ2021 〜HOKKAIDO be AMBITIOUS〜 (09/07 - 09/20 の主催試合)の限定ユニフォーム。

同シリーズ開催期間中、札幌Dで、09/07-12・18-19 の計8試合で来場者全員にプレゼント。

配布用は販売用のレプリカユニフォームとは素材、生地が違うもの。

胸の「HOKKAIDO」ロゴはプリント。
右袖に「LAWSON」、 左胸に「HOKKAIDO LOVE!」のロゴが入っている。


「HOKKAIDO LOVE!」とは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、打撃を受けた北海道内各地の観光産業を支援し、観光需要の回復を目的として、北海道、公益社団法人北海道観光振興機構、北海道エアポート株式会社の官民連携によって発足したプロジェクトの北海道の観光や食の魅力を伝えようという趣旨のロゴ。
使用年

2021

北海道シリーズ2021 〜HOKKAIDO be AMBITIOUS〜

 (販売用)
着用した試合

09/07 - 09(札幌D ・ 東北楽天戦)、09/10 - 12(札幌D ・ 福岡ソフトバンク戦)、09/18 - 20(札幌D ・ 千葉ロッテ戦)
概要

北海道シリーズ2021 〜HOKKAIDO be AMBITIOUS〜 (09/07 - 07/20 の主催試合)の限定ユニフォーム。

肩口に絞り染めの一種である「タイダイ柄」を取り入れ、色合いは北海道の冬の澄みきった青空と真っ白な雪を表現。
さらに、様々な形、色が集まることで表現されたこのデザインは、様々な大志を抱く人たちが集まる北海道を表している。

これまでの「HOKKAIDO be AMBITIOUS」ユニフォーム(2017-19)は、左胸に「H」「AMBITIOUS」のロゴが入ったデザインだったが、「WE LOVE HOKKAIDO」ユニフォームと同様に「HOKKAIDO」のロゴに変更された。

選手着用モデルをイメージした素材を採用し、従来のレプリカユニフォームよりグレードが高くなっている。

同イベント期間中、9試合(いずれも札幌D)で着用。
制作年

2021

北海道シリーズ2021 〜WE LOVE HOKKAIDO〜 母の日記念

 (配布用)
着用した試合

試合では非着用。
概要

北海道シリーズ2021 〜WE LOVE HOKKAIDO〜(04/23 - 05/16 の主催試合) の開催中、母の日記念 として、05/08 - 09 の2日間に合わせて配布される 「 Mother’sユニフォーム 」。

札幌Dで、この2日間限定で来場者全員にプレゼント。
また、ピンクリボン活動の一環として 9/20 にも来場者全員にプレゼント。

メインカラーはホワイト。
右肩から左袖にかけてはピンク。
正面のボタンに沿って縦にピンクのライン。
2色を隔てる部分や、両袖と左肩にネイビーのライン。

更に左袖にカーネーションと「Fs」をデザインした母の日限定オリジナルロゴが入っている。



元々は前年の2020年に、キッズドリームパーク〜野球場へゆこう〜 (05/01 - 5/19 の主催試合)の中で、05/10 の母の日に合わせて制作された限定ユニフォーム。
札幌Dで、05/10 に来場者先着に40000人にプレゼントされる予定と一度は発表されたものの、新型コロナウイルスの感染拡大に伴って開幕が延期されたため、本年に持ち越しとなった。
使用年

2021

北海道シリーズ2021 〜WE LOVE HOKKAIDO〜 静岡ver.

 (配布用)
着用した試合

試合では非着用。
概要

北海道シリーズ2021 〜WE LOVE HOKKAIDO〜 限定のユニフォームに、富士山がデザインされた静岡バージョン。

静岡草薙での開催(06/26-27)で、”内野ネット裏 ネット裏フロントシート”、”内野ネット裏 ネット裏プラチナシート”、”内野一・三塁 ウイングシート” のチケット購入者に限定して来場プレゼントされたもの。

前面の富士山のデザインの稜線が背面まで伸びている。

胸の「HOKKAIDO」ロゴ、左袖のプライマリーマークはいずれもプリント。
右胸に「RSTC リツアンSTC」、
左胸に「80th静岡新聞社 70th静岡放送」、
右袖に「靜甲」「JA三島函南」のロゴが入っている。
使用年

2021

北海道シリーズ2021 〜WE LOVE HOKKAIDO〜

 (配布用)
着用した試合

04/23 - 25(札幌D ・ オリックス戦)、04/30 - 05/02(札幌D ・ 埼玉西武戦)、05/07 - 09(札幌D ・ 東北楽天戦)、05/11 - 12(東京D ・ オリックス戦)、05/14 - 16(札幌D ・ 福岡ソフトバンク戦)
概要

北海道シリーズ2021 〜WE LOVE HOKKAIDO〜(04/23 - 05/16 の主催試合) の限定ユニフォーム。

イベント期間中、東京Dで 04/17、18 に来場者先着10000人、札幌Dで 4/24、5/15 に来場者全員にプレゼント。

配布用は販売用のレプリカユニフォームとは素材、生地が違うもの。
胸の「HOKKAIDO」ロゴ、左袖のプライマリーマークはいずれもプリント。
右胸に「JACCS」のロゴ。
右袖に「ホクレン」「日本ハム」のロゴが入っている。
使用年

2021

北海道シリーズ2021 〜WE LOVE HOKKAIDO〜

 (販売用)
着用した試合

04/23 - 25(札幌D ・ オリックス戦)、04/30 - 05/02(札幌D ・ 埼玉西武戦)、05/07 - 09(札幌D ・ 東北楽天戦)、05/11 - 12(東京D ・ オリックス戦)、05/14 - 16(札幌D ・ 福岡ソフトバンク戦)
概要

北海道シリーズ2021 〜WE LOVE HOKKAIDO〜(04/23 - 05/16 の主催試合) の限定ユニフォーム。

「北海道の深い海に明るい光が射す」をコンセプトに、海をイメージしたブルーのグラデーションを肩口に表現し、北海道に初夏の訪れを告げる花「ライラック」を散りばめたデザイン。

選手着用モデルをイメージした素材を採用し、従来のレプリカユニフォームよりグレードが高くなっている。

同イベント期間中、14試合で着用。
北海道179市町村応援大使 の企画から、大使が就任した18市町村の中から抽選で選ばれた7市町村名を、選手着用のユニフォーム ・ キャップ ・ ヘルメットに掲出。
制作年

2020

ベースボールガールシャツ2020

 (配布用)
着用した試合

試合では非着用。
概要

ガールズウィークエンド (05/22 - 5/31 の主催6試合)に合わせて制作された限定ユニフォーム。

札幌Dで、05/24 に女性限定で来場者先着28000人にプレゼント。

札幌Dで、09/04〜06、09/18 に女性限定で各日来場者先着3000人に、09/19〜20、10/09 に女性限定で各日来場者先着5000人にプレゼント。

ファイターズのチームカラーであるスカイブルーをモチーフに、「楽しく野球観戦して欲しい」という思いから、正面の大きなロゴと共にシンプルなデザインに。

右袖に「無添加主義 HABA」のロゴが入っている。

担当デザイナーは、good design company ・ 柿畑辰伍(かきはた しんご)さん。
担当デザイナー プロフィール
1988年生まれ。桑沢デザイン研究所卒業。2011年good design company入社。
小学校から高校まで野球に打ち込む。甲子園出場経験あり。
制作年

2020

ガールズユニフォーム2020

 (配布用)
着用した試合

試合では非着用。
概要

ガールズユニフオーム2020

札幌Dで、05/31 に女性限定で来場者先着28000人にプレゼント。

札幌Dで、09/01〜03、09/15〜17 に女性限定で各日来場者先着2000人に、10/10 に女性限定で来場者先着10000人にプレゼント。

配布用は販売用のレプリカユニフォームとは素材、生地が違うもの。
右袖に「propo(プロポ)」のロゴが入っている。
制作年

2020

ガールズユニフォーム2020

 (販売用)
着用した試合

試合では非着用。
概要

ガールズユニフオーム2020

華やかなピンク色をベースに、散りばめられたカラフルなライラックのお花の中には「勝ち星」をイメージした5枚の花びらが一つデザイン。

担当デザイナーは、大田舞(おおた まい)さん。
担当デザイナー プロフィール
ヘルシンキ芸術デザイン大学(現:アールト大学)ファッションデザイン科大学院修了。
現在はフィンランドのマリメッコ社にてファッションデザイナーとしてコレクションに携わる他、国内外の企業とのコラボレーションや商品開発を行っている。
使用年

2020

北海道シリーズ2020 〜WE LOVE HOKKAIDO〜

 (配布用)
着用した試合

04/27 - 29(札幌D ・ 福岡ソフトバンク戦)、05/08 - 09(札幌D ・ オリックス戦)、05/10 - 12(札幌D ・ 埼玉西武戦)

08/04 - 09(札幌D ・ 埼玉西武戦)、08/18 - 23(札幌D ・ 東北楽天戦)、09/15 - 17(札幌D ・ 福岡ソフトバンク戦)、09/18 - 20(札幌D ・ 千葉ロッテ戦)
概要

北海道シリーズ2020 〜WE LOVE HOKKAIDO〜

(04/27 - 5/12 の主催試合)

(08/04 - 08/23の主催試合) の限定ユニフォーム。
また、シリーズ後の09/15〜20の主催試合でも着用。

イベント期間中、札幌Dで、04/11、04/25 に来場者全員にプレゼント。
更に、04/12、04/26 には、小学生以下限定でジュニアサイズの限定ユニフォームを先着5000人にプレゼント。

イベント期間中、札幌Dで、08/07〜09、08/21〜23 に来場者全員にプレゼント。
また男性限定で、09/01〜06、09/15〜18 に各日来場者先着2000人に、09/19〜20、10/09 に各日来場者先着5000人に、10/10 に来場者先着10000人にプレゼント。
更に、10/11 に来場者先着20000人にプレゼント。

他に、08/07〜8、08/21〜22 には、小学生以下限定でジュニアサイズの限定ユニフォームを先着2500人にプレゼント。

配布用は販売用のレプリカユニフォームとは素材、生地が違うもの。
胸の「HOKKAIDO」ロゴはプリント。
右胸に「ウポポイ」のロゴ。
左胸に「日本ハム」のロゴ。
右袖に「ホクレン」「錬成会グループ」のロゴ。
左裾に「HOKKAIDO PRIDE」のロゴが入っている。
使用年

2020

北海道シリーズ2020 〜WE LOVE HOKKAIDO〜

 (販売用)
着用した試合

04/27 - 29(札幌D ・ 福岡ソフトバンク戦)、05/08 - 09(札幌D ・ オリックス戦)、05/10 - 12(札幌D ・ 埼玉西武戦)

08/04 - 09(札幌D ・ 埼玉西武戦)、08/18 - 23(札幌D ・ 東北楽天戦)、09/15 - 17(札幌D ・ 福岡ソフトバンク戦)、09/18 - 20(札幌D ・ 千葉ロッテ戦)
概要

北海道シリーズ2020 〜WE LOVE HOKKAIDO〜

(03/31 - 4/26 の主催試合)

(08/04 - 08/23の主催試合) の限定ユニフォーム。
また、シリーズ後の09/15〜20の主催試合でも着用。

4月24日に北海道白老町のポロト湖畔にアイヌ文化復興・創造の拠点「ウポポイ(民族共生象徴空間)」が誕生することを記念し、北海道遺産でもあり災いなどから身を守る魔よけの意味を持つとされるアイヌ文様をモチーフに、北海道庁・公益社団法人北海道アイヌ協会・北海道日本ハムファイターズが共同でデザイン。
アイヌ文様が右肩から左裾にかけて大きく採用されている。

また「ウポポイ」はアイヌ語で「(おおぜいで)歌うこと」を意味しており、チームとファンそして北海道が一丸となることを表現している。

同イベント期間中、15試合(いずれも札幌D)で着用。
北海道179市町村応援大使 の企画から、大使が就任した18市町村の中から抽選で選ばれた9市町村名を、選手着用のユニフォーム ・ キャップ ・ ヘルメットに掲出。

制作年

2020

B.LEAGUE 2019-20シーズン 第19節 北海道 vs 渋谷

レバンガ北海道×北海道日本ハムファイターズ
コラボレーションDAYS


 (配布用)
概要

レバンガ×ファイターズ コラボレーションDAYS の、限定コラボベースボールシャツ。

01/26 に、北海きたえーるで、限定6000人にプレゼント。

ファイターズ関連は、右胸に「HOKKAIDO PRIDE」、右袖に「FIGHTERS」。
レバンガ関連は、左胸にチームロゴマーク。
更に左袖にはファイターズとレバンガのコラボロゴ。
スポンサーロゴは、左胸に「TOKYU HANDS」、右袖に「リボンナポリン」。
制作年

2019

「ebaseballプロリーグ 2019」公式ユニフォーム

「ebaseballプロリーグ 2020」公式ユニフォーム

概要

2019年11-12月に日本野球機構(NPB)とコナミデジタルエンタテインメント(KONAMI)が共同開催した「eBASEBALL プロリーグ」で選手が着用したユニフォーム。
「ebaseballプロリーグ」は、KONAMIの「パワフルプロ野球」で日本一を競う大会。

また、2020年12月〜2021年1月の同大会でも着用。


前面胸部右側に「FIGHTERS FOUNDATION(ファイターズ基金)」。
前面胸部左側に「ROSTER FIGHTERS DINING」のロゴ。
前面左下に「NPB×KONAMI×ebaseball」のロゴ。
右袖に「INCLUSION BALL」のロゴ。
左袖に「LAWSON×ebaseball」のロゴ。
球団カラー3色のストライプデザイン。
制作年

2019

「NPB eSPORTS SERIES SPLATOON2」公式ユニフォーム

概要

2019年5月18-19日に開催されたNPB(日本野球機構)主催の『NPB eSPORTS SERIES SPLATOON2』の大会にて、日本ハムにドラフトされた選手が着用した公式ユニフォーム。
「NPB eSPORTS SERIES SPLATOON2」は、Nintendoの「スプラトゥーン2」で日本一を競う大会。

前面の胸部デザインはファイターズのホームユニフォームと同様。
右袖に「NPB eSPORTS SERIES SPLATOON2」の公式ロゴ。
左袖にファイターズのHロゴ。
更に右裾にかけてスプラトゥーンをイメージした各球団統一のデザインが入っている。
制作年

2019

北海道RESPECTユニフォーム オレンジ ver.

 (配布用)
着用した試合

試合では非着用。
概要

RESPECT DAYS〜秋の大感謝祭〜 (09/06 - 08、14 - 15・札幌D)の特別仕様ユニフォーム。

同イベント開催期間中の 09/15、北海道RESPECTデー として、札幌Dで来場者全員にグリーン・イエロー・ブルー・パープル・オレンジの5色の中からランダムで限定プレゼント。
制作年

2019

北海道RESPECTユニフォーム オレンジ ver.

 (販売用)
着用した試合

試合では非着用。
概要

RESPECT DAYS〜秋の大感謝祭〜 (09/06 - 08、14 - 15・札幌D) の特別仕様ユニフォーム。

ファイターズを支える豊かな自然の北海道をイメージした5色のユニフォームとして、グリーン・イエロー・ブルー・パープル・オレンジの5色が同時に制作された。
「オレンジ」は、実りの大地と大地を燦々と照らす太陽の「オレンジ」
制作年

2019

北海道RESPECTユニフォーム パープル ver.

 (配布用)
着用した試合

試合では非着用。
概要

RESPECT DAYS〜秋の大感謝祭〜 (09/06 - 08、14 - 15・札幌D)の特別仕様ユニフォーム。

同イベント開催期間中の 09/15、北海道RESPECTデー として、札幌Dで来場者全員にグリーン・イエロー・ブルー・パープル・オレンジの5色の中からランダムで限定プレゼント。
制作年

2019

北海道RESPECTユニフォーム パープル ver.

 (販売用)
着用した試合

試合では非着用。
概要

RESPECT DAYS〜秋の大感謝祭〜 (09/06 - 08、14 - 15・札幌D) の特別仕様ユニフォーム。

ファイターズを支える豊かな自然の北海道をイメージした5色のユニフォームとして、グリーン・イエロー・ブルー・パープル・オレンジの5色が同時に制作された。
「パープル」は、ライラックやラベンダーなど北海道を鮮やかに彩る「パープル」
制作年

2019

北海道RESPECTユニフォーム ブルー ver.

 (配布用)
着用した試合

試合では非着用。
概要

RESPECT DAYS〜秋の大感謝祭〜 (09/06 - 08、14 - 15・札幌D)の特別仕様ユニフォーム。

同イベント開催期間中の 09/15、北海道RESPECTデー として、札幌Dで来場者全員にグリーン・イエロー・ブルー・パープル・オレンジの5色の中からランダムで限定プレゼント。
制作年

2019

北海道RESPECTユニフォーム ブルー ver.

 (販売用)
着用した試合

試合では非着用。
概要

RESPECT DAYS〜秋の大感謝祭〜 (09/06 - 08、14 - 15・札幌D) の特別仕様ユニフォーム。

ファイターズを支える豊かな自然の北海道をイメージした5色のユニフォームとして、グリーン・イエロー・ブルー・パープル・オレンジの5色が同時に制作された。
「ブルー」は、真っ青に広がる海と空の「ブルー」
制作年

2019

北海道RESPECTユニフォーム イエロー ver.

 (配布用)
着用した試合

試合では非着用。
概要

RESPECT DAYS〜秋の大感謝祭〜 (09/06 - 08、14 - 15・札幌D)の特別仕様ユニフォーム。

同イベント開催期間中の 09/15、北海道RESPECTデー として、札幌Dで来場者全員にグリーン・イエロー・ブルー・パープル・オレンジの5色の中からランダムで限定プレゼント。
制作年

2019

北海道RESPECTユニフォーム イエロー ver.

 (販売用)
着用した試合

試合では非着用。
概要

RESPECT DAYS〜秋の大感謝祭〜 (09/06 - 08、14 - 15・札幌D) の特別仕様ユニフォーム。

ファイターズを支える豊かな自然の北海道をイメージした5色のユニフォームとして、グリーン・イエロー・ブルー・パープル・オレンジの5色が同時に制作された。
「イエロー」は、菜の花、ひまわり、とうきびなど北海道の四季を象徴する「イエロー」
制作年

2019

北海道RESPECTユニフォーム グリーン ver.

 (配布用)
着用した試合

試合では非着用。
概要

RESPECT DAYS〜秋の大感謝祭〜 (09/06 - 08、14 - 15・札幌D) の特別仕様ユニフォーム。

同イベント開催期間中の 09/15、北海道RESPECTデー として、札幌Dで来場者全員にグリーン・イエロー・ブルー・パープル・オレンジの5色の中からランダムで限定プレゼント。
制作年

2019

北海道RESPECTユニフォーム グリーン ver.

 (販売用)
着用した試合

試合では非着用。
概要

RESPECT DAYS〜秋の大感謝祭〜 (09/06 - 08、14 - 15・札幌D) の特別仕様ユニフォーム。

ファイターズを支える豊かな自然の北海道をイメージした5色のユニフォームとして、グリーン・イエロー・ブルー・パープル・オレンジの5色が同時に制作された。
「グリーン」は、眩しくも美しい木々のみずみずしさを表現した「グリーン」
制作年

2019

北海道RESPECTユニフォーム
田中賢介選手現役引退関連プロジェクト「FINAL」 ver.

 (配布用)
着用した試合

試合では非着用。
概要

田中賢介選手現役引退関連プロジェクト「FINAL」 の特別仕様ユニフォーム。

背面には一律に背番号「3」がプリントされている。

RESPECT DAYS〜秋の大感謝祭〜 (09/06 - 08、14 - 15) 開催期間中の 09/07、札幌Dでファンクラブ会員先着20000人に限定プレゼント。
使用年

2019

北海道RESPECTユニフォーム
田中賢介選手現役引退関連プロジェクト「FINAL」 ver.

 (販売用)
着用した試合

試合では非着用。
概要

田中賢介選手現役引退関連プロジェクト「FINAL」 の特別仕様ユニフォーム。

2019年限りで現役を引退する田中賢介選手の20年に及ぶプロ野球人生を回顧し称えるとともに、ここまで支え続けていただいたファンの皆様へ感謝を伝え、田中賢選手本人に“最高の最後”を飾ってもらおうという企画のひとつ。

色は田中賢介選手のイメージカラーであるピンク。
後述の、RESPECT DAYS〜秋の大感謝祭〜 特別仕様ユニフォームのデザインに合わせて制作されたもの。
使用年

2019

北海道シリーズ2019 〜HOKKAIDO be AMBITIOUS〜

 (配布用)
着用した試合

06/28 - 30(札幌D ・ 福岡ソフトバンク戦)、07/02 - 04(札幌D ・ 埼玉西武戦)、07/19 - 21(札幌D ・ 千葉ロッテ戦)
概要

北海道シリーズ2019 〜HOKKAIDO be AMBITIOUS〜 (07/20 - 07/29 の主催試合)の限定ユニフォーム。

同シリーズ開催期間中、札幌Dで、06/29 にはファンクラブ会員先着20000人に、07/20 には来場者全員にプレゼント。

配布用は販売用のレプリカユニフォームとは素材、生地が違うもの。
左胸の「H」「AMBITIOUS」ロゴはプリント。
右胸に「T×T GARAGE」。

右袖のロゴは、06/29 配布版は「HABA」「JA共済」、07/20 配布版は「ANA」「JA共済」と、スポンサーロゴに違いがある。
使用年

2019

北海道シリーズ2019 〜HOKKAIDO be AMBITIOUS〜

 (販売用)
着用した試合

06/28 - 30(札幌D ・ 福岡ソフトバンク戦)、07/02 - 04(札幌D ・ 埼玉西武戦)、07/19 - 21(札幌D ・ 千葉ロッテ戦)
概要

北海道シリーズ2019 〜HOKKAIDO be AMBITIOUS〜 (07/20 - 07/29 の主催試合)の限定ユニフォーム。

一昨年からのANBITIOUSユニフォームのコンセプトを引き継ぎ、濃紺・白・赤の配色を基調にデザイン。
トリコロールはフランス語で三色の意味。
濃紺は北の空・海、白は光輝と風雪、そして今年のメインカラー「赤」は、道民の不屈のエネルギーを表現。
胸に北海道の頭文字HとAMBITIOUSを記し、左袖に北海道地図、北海道民と共に大志を抱き、戦うことを表現している。

同イベント期間中、9試合(いずれも札幌D)で着用。
制作年

2019

ガールズユニフォーム2019

 (配布用)
着用した試合

試合では非着用。
概要

ガールズユニフォーム2019

05/12(札幌D)にはファンクラブの女性会員の先着15000人に、06/15(札幌D)には来場先着30000人、09/10(東京D)には来場先着3000人の、いずれも女性のみにプレゼント。

配布用は販売用のレプリカユニフォームとは素材、生地が違うもの。
右袖に「無添加主義 HABA」のロゴが入っている。
制作年

2019

ガールズユニフォーム2019

 (販売用)
着用した試合

試合では非着用。
概要

ガールズユニフォーム2019

今年のトレンドカラーのピンク2種類を採用。
淡いピンクの袖には七光星をあしらい、ロゴやラインにはディープピンク、全体はホワイト×ピンクで爽やかな色合いのデザインに。
さらに胸にはビンテージ感のあるFightersロゴが配されている。
使用年

2019

北海道シリーズ2019 〜WE LOVE HOKKAIDO〜

 (配布用)
着用した試合

04/27 - 29(札幌D ・ 福岡ソフトバンク戦)、05/08 - 09(札幌D ・ オリックス戦)、05/10 - 12(札幌D ・ 埼玉西武戦)
概要

北海道シリーズ2019 〜WE LOVE HOKKAIDO〜 (04/27 - 5/12 の主催試合)の限定ユニフォーム。

イベント期間中、札幌Dで、04/13 にはファンクラブ全員に、04/28、05/11 で、来場者全員にプレゼント。

配布用は販売用のレプリカユニフォームとは素材、生地が違うもの。
胸の「HOKKAIDO」ロゴはプリント。
左胸に「日本ハム」のロゴ。
右袖に「ホクレン」「錬成会グループ」のロゴが入っている。

また後期配布版は右胸に「TOKYU HANDS」のロゴが追加されている。(期日不明)
使用年

2019

北海道シリーズ2019 〜WE LOVE HOKKAIDO〜

 (販売用)
着用した試合

04/27 - 29(札幌D ・ 福岡ソフトバンク戦)、05/08 - 09(札幌D ・ オリックス戦)、05/10 - 12(札幌D ・ 埼玉西武戦)
概要

北海道シリーズ2019 〜WE LOVE HOKKAIDO〜 (04/27 - 5/12 の主催試合)の限定ユニフォーム。

平成から歴史が移り変わろうとしているこの時、新たな時世の芽吹きをイメージした「新時代緑(ニューグリーン)」をコンセプトカラーに採用。
初夏の北海道で躍動する選手たちの努力が実を結び、豊穣の秋を迎えたいという願いがこめられている。

同イベント期間中、8試合(いずれも札幌D)で着用。
北海道179市町村応援大使 の企画から、大使が就任した18市町村の中から抽選で選ばれた6市町村名を、選手着用のユニフォーム ・ キャップ ・ ヘルメットに掲出。
制作年

2018

ベースボールシャツ 2018ver.

 
着用した試合

試合では非着用。
概要

 
制作年

2018

B.LEAGUE 2018-19シーズン 第14節 北海道 vs 秋田

レバンガ北海道×北海道日本ハムファイターズ
コラボレーションDAYS


 (配布用)
概要

レバンガ×ファイターズ コラボレーションDAYS の、限定コラボベースボールシャツ。

12/15 に、北海きたえーるで、先着5000人にプレゼント。

ファイターズ関連は、右胸に「HOKKAIDO PRIDE」、右袖に「FIGHTERS」、背面にプライマリーマーク。
レバンガ関連は、左胸と背面にチームロゴマーク。

スポンサーロゴは、右胸に「TOKYU HANDS」、左胸に「函館Carl Raymon」、右袖に「富良野ラベンダーティー」。

左袖には、「ともにガンバろう。北海道」のメッセージが入っている。

背面中央には、レバンガ、ファイターズのコラボロゴ入り。
制作年

2018

B.LEAGUE 2018-19シーズン 第14節 北海道 vs 秋田

レバンガ北海道×北海道日本ハムファイターズ
コラボレーションDAYS


 (配布用)
概要

レバンガ×ファイターズ コラボレーションDAYS の、限定コラボベースボールシャツ。

12/14 に、北海きたえーるで、先着5000人にプレゼント。

ファイターズ関連は、右胸に「HOKKAIDO PRIDE」、右袖に「FIGHTERS」、背面にプライマリーマーク。
レバンガ関連は、左胸と背面にチームロゴマーク。

スポンサーロゴは、右胸に「TOKYU HANDS」、左胸に「函館Carl Raymon」、右袖に「富良野ラベンダーティー」。

左袖には、「ともにガンバろう。北海道」のメッセージが入っている。

背面中央には、レバンガ、ファイターズのコラボロゴ入り。
制作年

2018

Fighters×niko and... ユニフォームシャツ

 (ホワイトver.)
着用した試合

試合では非着用。
概要

ファッションブランド「niko and...」 とのコラボレーショングッズ。

ファイターズファンのオーナーがファイターズに関係するありとあらゆるビンテージグッズを集めて販売しているショップ“The Burrows”。
そのコレクションから90年代風のドットプリントやグラデーションカラーロゴなどのアイテムを中心にセレクトし販売しています。

( The Burrows )
ファイターズファンのオーナーが経営している架空のショップ、“The Burrows”。
趣味がこうじて、ありとあらゆるファイターズグッズを集めて販売しております。
アパレルはもちろん、勝手にショップ限定スーベニアグッズまで作っているようで、ファイターズに関連するありとあらゆる関連グッズが集まっています。(公式HPより)

2018年7月より販売。
制作年

2018

Fighters×niko and... ユニフォームシャツ

 (ブルーver.)
着用した試合

試合では非着用。
概要

ファッションブランド「niko and...」 とのコラボレーショングッズ。

ファイターズファンのオーナーがファイターズに関係するありとあらゆるビンテージグッズを集めて販売しているショップ“The Burrows”。
そのコレクションから90年代風のドットプリントやグラデーションカラーロゴなどのアイテムを中心にセレクトし販売しています。

( The Burrows )
ファイターズファンのオーナーが経営している架空のショップ、“The Burrows”。
趣味がこうじて、ありとあらゆるファイターズグッズを集めて販売しております。
アパレルはもちろん、勝手にショップ限定スーベニアグッズまで作っているようで、ファイターズに関連するありとあらゆる関連グッズが集まっています。(公式HPより)

2018年7月より販売。
制作年

2018

ファンユニフォーム

 (廉価版)
 

 
概要

デザインは、2011年来使用されているホームユニフォームと同様。

販売価格を抑えるために、胸のロゴやライン部が刺繍ではなくプリントになっている。

2018年3月より販売。
使用年

2018

北海道シリーズ2018 〜HOKKAIDO be AMBITIOUS〜

 (配布用)
着用した試合

07/20 - 22(札幌D ・ 福岡ソフトバンク戦)、07/27 - 29(札幌D ・ オリックス戦)
概要

北海道シリーズ2018 〜HOKKAIDO be AMBITIOUS〜 (07/20 - 07/29 の主催試合)の限定ユニフォーム。

同シリーズ開催期間中、札幌Dで、07/21 にはファンクラブ会員先着20000人に、07/28 には来場者全員にプレゼント。

配布用は販売用のレプリカユニフォームとは素材、生地が違うもの。
左胸の「H」「AMBITIOUS」ロゴはプリント。
右袖に「T×T GARAGE」のロゴが入っている。
使用年

2018

北海道シリーズ2018 〜HOKKAIDO be AMBITIOUS〜

 (販売用)
着用した試合

07/20 - 22(札幌D ・ 福岡ソフトバンク戦)、07/27 - 29(札幌D ・ オリックス戦)
概要

北海道シリーズ2018 〜HOKKAIDO be AMBITIOUS〜 (07/20 - 07/29 の主催試合)の限定ユニフォーム。

昨年の限定ユニフォームのコンセプトを引き継ぎ、濃紺・白・赤の配色を基調にデザイン。
トリコロールはフランス語で三色の意味。
濃紺は北の空・海、赤は道民の不屈のエネルギー、そして今年のメインカラーは、北海道の空に映える白い雲、真っ白な雪、そして北海道の未来を描くキャンバスをイメージした「白」。
胸に北海道の頭文字HとAMBITIOUSを記し、左袖に北海道地図、北海道民と共に大志を抱き、戦うことを表現している。

同イベント期間中、6試合(いずれも札幌D)で着用。
制作年

2018

ヒロイン♡デイズ 「ガールズユニフォーム2018」

 (配布用)
着用した試合

試合では非着用。
概要

ヒロイン♡デイズ (06/29 - 07/03)に合わせて制作されたガールズユニフォーム。

06/30 に、来場先着30000人の女性にプレゼントされた。

配布用は販売用のレプリカユニフォームとは素材、生地が違うもの。
胸の「FIGHTERS」ロゴはプリント。
右袖に「無添加主義 HABA」のロゴが入っている。
制作年

2018

ヒロイン♡デイズ 「ガールズユニフォーム2018」

 (販売用)
着用した試合

試合では非着用。
概要

ヒロイン♡デイズ (06/29 - 07/03)に合わせて制作されたガールズユニフォーム。

「北海道スカイブルーユニフォーム」よりもガーリーな印象の、淡いスカイブルーがベース。
アクセントにピンクラインを入れ、胸元や袖には手書きのハートがあしらわれている。

デザイン選考に当たっては、札幌市内の女子大学生やアパレル会社の女性スタッフから、「手書き風の文字がカワイイ!」「ピンクのラインが裾を結んだときにも見えるからオシャレ!」など、多くの女子の皆様の意見を取り入れられて最終的な決定に至った。
使用年

2018 -

北海道日本ハムファイターズ誕生15thプロジェクト

北海道シリーズ2018 〜WE LOVE HOKKAIDO〜

 (配布用)
着用した試合

2018年
04/01(札幌D ・ 埼玉西武戦)、04/20 - 22(札幌D ・ 福岡ソフトバンク戦)、05/02 - 03(札幌D ・ 東北楽天戦)、05/04 - 06(札幌D ・ 千葉ロッテ戦)、05/08 - 10(京セラD ・ オリックス戦)、05/11 - 13(ヤフオクD ・ 福岡ソフトバンク戦)、05/15 - 16(東京D ・ 埼玉西武戦)、05/18 - 20(札幌D ・ 東北楽天戦)、06/29 - 07/01(札幌D ・ オリックス戦)、08/24 - 08/26(札幌D ・ 東北楽天戦)、09/14 - 17(札幌D ・ オリックス戦)
2019年
08/06 - 07(札幌D ・ オリックス戦)、08/08(旭川 ・ オリックス戦)、08/13 - 15(東京D ・ 千葉ロッテ戦)、08/17 - 18(札幌D ・ 東北楽天戦)、08/27 - 28(釧路 ・ 埼玉西武戦)、08/29(帯広 ・ 埼玉西武戦)
2020年
10/06 - 08(札幌D・東北楽天)、09 - 11(札幌D・オリックス)、13 - 15(札幌D・埼玉西武)
概要

北海道日本ハムファイターズ誕生15thプロジェクト の一環で制作されたユニフォーム。

05/05、05/19、08/26 (いずれも札幌D)では来場者全員にプレゼント。
04/21(札幌D)、05/15、08/22(東京D)では、ファンクラブ会員先着で数量限定プレゼント。

配布用は販売用のレプリカユニフォームとは素材、生地が違うもの。
胸の「HOKKAIDO」ロゴはプリント。
左胸に「日本ハム」のロゴ。
右袖に「ホクレン」「錬成会グループ」のロゴが入っている。

後期配布版は右胸に「JACCS」のロゴが追加されている。(期日不明)
またさらに、左胸、右袖のロゴがといずれも入っていないユニフォームも配布されている。(期日不明)

使用年

2018 - 2021

北海道日本ハムファイターズ誕生15thプロジェクト

北海道シリーズ2018 〜WE LOVE HOKKAIDO〜

 (販売用)
着用した試合

2018年
04/01(札幌D ・ 埼玉西武戦)、04/20 - 22(札幌D ・ 福岡ソフトバンク戦)、05/02 - 03(札幌D ・ 東北楽天戦)、05/04 - 06(札幌D ・ 千葉ロッテ戦)、05/08 - 10(京セラD ・ オリックス戦)、05/11 - 13(ヤフオクD ・ 福岡ソフトバンク戦)、05/15 - 16(東京D ・ 埼玉西武戦)、05/18 - 20(札幌D ・ 東北楽天戦)、06/29 - 07/01(札幌D ・ オリックス戦)、08/24 - 08/26(札幌D ・ 東北楽天戦)、09/14 - 17(札幌D ・ オリックス戦)
2019年
08/06 - 07(札幌D ・ オリックス戦)、08/08(旭川 ・ オリックス戦)、08/13 - 15(東京D ・ 千葉ロッテ戦)、08/17 - 18(札幌D ・ 東北楽天戦)、08/27 - 28(釧路 ・ 埼玉西武戦)、08/29(帯広 ・ 埼玉西武戦)
2020年
10/06 - 08(札幌D・東北楽天)、09 - 11(札幌D・オリックス)、13 - 15(札幌D・埼玉西武)
概要

北海道日本ハムファイターズ誕生15thプロジェクト の一環で制作されたユニフォーム。

2018年は、北海道シリーズ2018〜WE LOVE HOKKAIDO〜 (05/02 - 20 の主催試合)でも着用する他、04/01 以降、シーズンを通してホーム ・ ビジター合せて計30試合で着用。

うち、北海道シリーズ2018〜WE LOVE HOKKAIDO〜 開催期間中は、北海道179市町村応援大使 の企画から、大使が就任した18市町村の中から抽選で選ばれた9市町村名を、選手着用のユニフォーム ・ キャップ ・ ヘルメットに掲出。

ホームユニフォームの左肩にも使われている「スカイブルー」を全体に使用。

時に雨や雪を降らすことがあっても必ずそこにある青い空は、どんな時も常に選手の背中を押してくれるファンの声援そのもの。
そんなファンの声援を全身で感じながらプレーする、そんな想いを込められている。

また、胸のロゴはこれまで WE LOVE HOKKAIDOシリーズ で使われてきた「HOKKAIDO」ロゴを継承している。

ホーム、ビジターと並ぶユニフォームとして、2019年以降も21年まで継続してサードユニフォームとして使用された。
使用年

2017

北海道シリーズ2017 〜HOKKAIDO be AMBITIOUS〜

 (配布用)
着用した試合

07/19 - 20(札幌D ・ 東北楽天戦)、08.05 - 06(札幌D ・ オリックス戦)、08/16 - 17(札幌D ・ 千葉ロッテ戦)、08.18 - 20(札幌D ・ 埼玉西武戦)
概要

北海道シリーズ2017 〜HOKKAIDO be AMBITIOUS〜 (07/19 - 08/20 の主催試合)の限定ユニフォーム。

同シリーズ開催期間中、札幌Dで、07/19 にはファンクラブ会員先着20000人に、08/05 には来場者全員にプレゼントされた。

配布用は販売用のレプリカユニフォームとは素材、生地が違うもの。
左胸の「H」「AMBITIOUS」ロゴはプリント。

また後期配布版は右胸に「ほくでん×HELLO KITTY」のロゴワッペンが追加されている。(期日不明)
使用年

2017

北海道シリーズ2017 〜HOKKAIDO be AMBITIOUS〜

 (販売用)
着用した試合

07/19 - 20(札幌D ・ 東北楽天戦)、08.05 - 06(札幌D ・ オリックス戦)、08/16 - 17(札幌D ・ 千葉ロッテ戦)、08.18 - 20(札幌D ・ 埼玉西武戦)
概要

北海道シリーズ2017 〜HOKKAIDO be AMBITIOUS〜 (07/19 - 08/20 の主催試合)の限定ユニフォーム。

北海道旗の「濃紺」「白」「赤」の配色を基調とした「アンビシャス・トリコロール」。
濃紺は北の海や空、白は光輝と風雪、赤は道民の不屈のエネルギー、またその光芒は未来への発展を象徴している。
胸に北海道の頭文字「H」と「AMBITIOUS」を記載し、左袖に「北海道地図」を描き、北海道民と共に大志を抱き、戦うことを表現している。

同イベント期間中、9試合(いずれも札幌D)で着用した。
使用年

2017

レジェンドシリーズ2017

 (配布用)
着用した試合

06/23 - 25(札幌D ・ 東北楽天戦)、07.03 - 04(東京D ・ 埼玉西武戦)
概要

レジェンドシリーズ2017 (06/23 - 25、07/03 - 04)の限定ユニフォーム。

同シリーズ開催期間中、06/24 には札幌Dで来場者全員に、07/03 の東京Dではファンクラブ会員先着4000人に限定ユニフォームをプレゼント。

配布用は販売用のレプリカユニフォームとは素材、生地が違うもの。
胸の「FLYERS」ロゴはプリント。
右袖に「JACCS」「T×T GARAGE」のロゴ、左袖には「東映」のロゴが入っている。
使用年

2017

レジェンドシリーズ2017

 (販売用)
着用した試合

06/23 - 25(札幌D ・ 東北楽天戦)、07.03 - 04(東京D ・ 埼玉西武戦)
概要

レジェンドシリーズ2017 (06/23 - 25、07/03 - 04)の限定ユニフォーム。

1961年から1967年に使われていた、前身の東映フライヤーズのホームユニフォームを復刻。
前身チームのユニフォームの復刻は初。

札幌、東京の計5試合で着用。
使用年

2017

北海道シリーズ2017 〜WE LOVE HOKKAIDO〜

 (配布用)
着用した試合

04/29 - 30(札幌D ・ 東北楽天戦)、05/02 - 04(札幌D ・ 千葉ロッテ戦)、05/09 - 10(札幌D ・ 埼玉西武戦)、05/12 - 14(東京D ・ 千葉ロッテ戦)、05/19 - 21(札幌D ・ オリックス戦)、05/26 - 28(札幌D ・ 福岡ソフトバンク戦)
概要

北海道シリーズ2017 〜WE LOVE HOKKAIDO〜 (04/29 - 5/28 の主催試合)の限定ユニフォーム。

イベントに先立ち、04/20 には東京Dで、ファンクラブ会員の来場者全員にプレゼント。
イベント期間中も、04/29、05/03(いずれも札幌D)、05/13(東京D)で、来場者全員にプレゼントされた。

配布用は販売用のレプリカユニフォームとは素材、生地が違うもの。
胸の「HOKKAIDO」ロゴはプリント。
左胸に「日本ハム」のロゴ。
右袖に「ホクレン」「錬成会グループ」のロゴが入っている。
使用年

2017

北海道シリーズ2017 〜WE LOVE HOKKAIDO〜

 (販売用)
着用した試合

04/29 - 30(札幌D ・ 東北楽天戦)、05/02 - 04(札幌D ・ 千葉ロッテ戦)、05/09 - 10(札幌D ・ 埼玉西武戦)、05/12 - 14(東京D ・ 千葉ロッテ戦)、05/19 - 21(札幌D ・ オリックス戦)、05/26 - 28(札幌D ・ 福岡ソフトバンク戦)
概要

北海道シリーズ2017 〜WE LOVE HOKKAIDO〜 (04/29 - 5/28 の主催試合)の限定ユニフォーム。

1977年の公開から40年を迎えた「幸福の黄色いハンカチ」のシンボルカラーをモチーフに、「イエロー」は ”太陽”、「ブルー」は ”空” を表現。
更なる高みを目指す向上心やポジティブなチャレンジスピリットを表している。

「HAPPY プロジェクト」と題して、レプリカユニフォームの収益の一部を夕張市に寄付するなど財政破綻から10年を経た同市の地域再生に活かされる。

同イベント期間中、札幌、東京で計16試合で着用。

着用期間中、北海道179市町村応援大使 の企画から、大使が就任した18市町村の中から抽選で選ばれた9市町村名を、選手着用のユニフォーム ・ キャップ ・ ヘルメットに掲出。
制作年

2017

スターフェスティバル Supported by メルカリ
 「ガールズユニフォーム2017」

 (配布用)
着用した試合

試合では非着用。
概要

スターフェスティバル Supported by メルカリ (07/06 - 09)に合わせて制作されたガールズユニフォーム。

07/08 に、来場先着23000人の女性にプレゼントされた。
ガールズユニフォームとしては初の配布となった。

配布用は販売用のレプリカユニフォームとは素材、生地が違うもの。
胸の「FIGHTERS」ロゴはプリント。
左胸に「mercari」のロゴが入っている。
制作年

2017

スターフェスティバル Supported by メルカリ
 「ガールズユニフォーム2017」

 (販売用)
着用した試合

試合では非着用。
概要

スターフェスティバル Supported by メルカリ (07/06 - 09)に合わせて制作されたガールズユニフォーム。

ホームユニフォームのデザインをベースに、白地に「ピンク」の星が散りばめられ、左肩にも「ピンク」が配色された。

レプリカユニフォームのみの展開で、選手は非着用。
制作年

2016

ファイターズベースボールシャツ

 
着用した試合

試合では非着用。
概要

スクールナイト (05/31 - 06/02) に合わせて制作された販売用ユニフォーム。
使用年

2016

レジェンドシリーズ2016

 (配布用)
着用した試合

08/30 - 09/01(東京D ・ 東北楽天戦)、09/06(旭川 ・ 千葉ロッテ戦)、07(札幌D ・ 千葉ロッテ戦)、09/13 - 15(札幌D ・ オリックス戦)、09/17 - 19(札幌D ・ 千葉ロッテ戦)
概要

レジェンドシリーズ2016 の限定ユニフォーム。(プルオーパータイプ)

同シリーズ開催期間中、08/30 には東京D、09/18 には札幌Dで来場者全員に限定ユニフォームをプレゼント(東京Dでは初の全員配布)。
また、レジェンドシリーズとしても初のユニフォーム配布となった。

配布用は販売用のレプリカユニフォームとは素材、生地が違うもの。
胸の「Fighters」ロゴはプリント。
右袖に「T×T GARAGE」のロゴが入っている。
使用年

2016

レジェンドシリーズ2016

 (販売用)
着用した試合

08/30 - 09/01(東京D ・ 東北楽天戦)、09/06(旭川 ・ 千葉ロッテ戦)、07(札幌D ・ 千葉ロッテ戦)、09/13 - 15(札幌D ・ オリックス戦)、09/17 - 19(札幌D ・ 千葉ロッテ戦)
概要

レジェンドシリーズ2016 (08/30 - 09/19 の主催試合)の限定ユニフォーム。(プルオーパータイプ)

1974年前期にホーム用として使われていた、日本ハムファイターズの初代ユニフォームを復刻。

札幌、東京、旭川での同シリーズ計11試合で着用した。
使用年

2016

WE LOVE HOKKAIDOシリーズ2016

 (配布用)
着用した試合

03/26(QVCマリン ・ 千葉ロッテ戦)、05/03 - 05(札幌D ・ 福岡ソフトバンク戦)、05/06 - 08(西武プリンスD ・ 埼玉西武戦)、05/10 - 11(東京D ・ オリックス戦)、05/13 - 15(札幌D ・ 埼玉西武戦)、05/17(北九州 ・ 福岡ソフトバンク戦)、05/18 - 19(ヤフオクD ・ 福岡ソフトバンク戦)、05/21 - 22(札幌D ・ 東北楽天戦)、05/24(札幌D ・ 千葉ロッテ戦)、05/26(函館 ・ 千葉ロッテ戦)
概要

WE LOVE HOKKAIDOシリーズ2016 (05/03 - 26 の主催試合)の限定ユニフォーム。

同シリーズ開催期間中、05/03、04、14(いずれも札幌D)の計3試合の来場者全員に限定ユニフォームをプレゼント。
更に、05/10、11 には東京Dでも各日先着3000人のファンクラブ会員に配布された。

配布用は販売用のレプリカユニフォームとは素材、生地が違うもの。
胸の「HOKKAIDO」ロゴはプリント。
右胸に「北海道新幹線開業」のロゴ。
左胸に「日本ハム」のロゴ。
右袖に「ホクレン」「錬成会グループ」のロゴが入っている。


また、《FIGHTERS×GLAY限定ユニフォーム》 として、ユニフォーム付きチケットが販売されたが、そちらには背面に、「GLAY」の名前と「2016」の背番号が一律で入っている。

なお、当該チケットの対象試合は、05/03 - 24(札幌D)の主催9試合と、05/10、11(東京D)の主催2試合のみ。
札幌Dは1200枚、東京Dは200枚の限定。
使用年

2016

WE LOVE HOKKAIDOシリーズ2016

 (販売用)
着用した試合

03/26(QVCマリン ・ 千葉ロッテ戦)、05/03 - 05(札幌D ・ 福岡ソフトバンク戦)、05/06 - 08(西武プリンスD ・ 埼玉西武戦)、05/10 - 11(東京D ・ オリックス戦)、05/13 - 15(札幌D ・ 埼玉西武戦)、05/17(北九州 ・ 福岡ソフトバンク戦)、05/18 - 19(ヤフオクD ・ 福岡ソフトバンク戦)、05/21 - 22(札幌D ・ 東北楽天戦)、05/24(札幌D ・ 千葉ロッテ戦)、05/26(函館 ・ 千葉ロッテ戦)
概要

WE LOVE HOKKAIDOシリーズ2016 (05/03 - 26 の主催試合)の限定ユニフォーム。

ユニフォームコンセプトは「北海道新幹線」。
同年 3/26 開業の北海道新幹線H5系のカラーリングと同色の「常盤グリーン」「彩香パープル」「飛雲ホワイト」が取り入りられた。

北海道新幹線開業日の 3/26 には1、2軍共に着用。
同イベント期間中にも、ホーム12試合、ビジター6試合で着用した。

着用期間中、北海道179市町村応援大使 の企画から、大使が就任した18市町村の中から抽選で選ばれた9市町村名を、選手着用のユニフォーム ・ キャップ ・ ヘルメットに掲出。

また、FIGHTERS×GLAY スペシャルコラボレーション として、右袖にロゴマークのワッペンが付き、背中部のネームに「GLAY」、番号には「2016」が入ったコラボユニフォームも販売された。
制作年

2016

Fighters for Girls Days 「ガールズユニフォーム2016」

着用した試合

試合では非着用。
概要

Fighters for Girls Days (06/08 - 12、06/27 - 29)に合わせて制作されたガールズユニフォーム。

ビジターユニフォームのデザインはそのままに、ベースには「ピンクストライプ」、肩には「ネイビー」を配色。
胸のロゴも「ピンク」に。
女性が着こなしやすいようにと、通常よりも細身のシルエットで制作されている。

レプリカユニフォームのみの展開で、選手は非着用。
制作年

2016

Fighters for Girls Days
 「Kawaii FIGHTERS×Sebastian Masuda ベースボールシャツ」

着用した試合

試合では非着用。
概要

増田セバスチャン氏のデザインによる、Fighters for Girls Days の特別企画商品。

『増田セバスチャン氏のコメント』
ファイターズの今季テーマ「宇宙」と、自分の小宇宙「Kawaii」の融合をテーマに、女性が可愛く見えてさらにこれを見た選手達が元気をもらえるような、カラフルでハッピーなユニフォームを製作しました。
ボディは僕の作品写真をもとに作ったグラフィックの総柄、胸元には魔法少女アニメのようなロゴ、袖は革命の色・黄色をデザインしています。
使用年

2015

レジェンドシリーズ2015

 (メッシュ版)
着用した試合

08.07 - 09(札幌D ・ 東北楽天戦)、08.21 - 23(東京D ・ オリックス戦)
概要

レジェンドシリーズ2015 の限定ユニフォーム。(プルオーパータイプ)

2015年に販売されたレプリカユニフォームシャツを、メッシュ素材に変更して2016年に再販。
使用年

2015

レジェンドシリーズ2015

 (初版 ・ ユニフォームシャツ)
着用した試合

08/07 - 09(札幌D ・ 東北楽天戦)、08/21 - 23(東京D ・ オリックス戦)
概要

レジェンドシリーズ2015 の限定ユニフォーム。(プルオーパータイプ)

1979年から1981年までホーム用として使われていた、白地に青のストライプのユニフォームを復刻。

札幌、東京での同シリーズ計6試合で着用。

また、08/08 の試合では同デザインのタンクトップを来場先着30000人に配布した。

2005/06/24 、円山球場で開催の開場70周年記念試合の練習時に、上着のみを着用したことがある。(プルオーバーではなく、ボタンタイプのものを着用)
使用年

2015

WE LOVE HOKKAIDOシリーズ2015

 (配布用)
着用した試合

06/12 - 14(札幌D ・ 横浜DeNA戦)、06/19 - 21(ヤフオクD ・ 福岡ソフトバンク戦)、06/23 - 24(旭川 ・ 千葉ロッテ戦)、06/26 - 28(西武プリンスD ・ 埼玉西武戦)、06/30(函館 ・ オリックス戦)、07/02(札幌D ・ オリックス戦)、07/03(東京D ・ 東北楽天戦)、07/04 - 05(コボスタ宮城 ・ 東北楽天戦)、07/07 - 08(QVCマリン ・ 千葉ロッテ戦)、07/10 - 12(札幌D ・ 埼玉西武戦)、07/14 - 15(帯広 ・ 福岡ソフトバンク戦)
概要

WE LOVE HOKKAIDOシリーズ2015 の限定ユニフォーム。

同シリーズ開催期間中、06/13、07/10 - 12(いずれも札幌D)の計4試合の来場者全員に限定ユニフォームをプレゼント。

配布用は販売用のレプリカユニフォームとは素材、生地が違うもの。
胸の「HOKKAIDO」ロゴはプリント。
左胸に「日本ハム」のロゴ。
右袖に「ホクレン」「錬成会グループ」のロゴが入っている。
使用年

2015

WE LOVE HOKKAIDOシリーズ2015

 (販売用)
着用した試合

06/12 - 14(札幌D ・ 横浜DeNA戦)、06/19 - 21(ヤフオクD ・ 福岡ソフトバンク戦)、06/23 - 24(旭川 ・ 千葉ロッテ戦)、06/26 - 28(西武プリンスD ・ 埼玉西武戦)、06/30(函館 ・ オリックス戦)、07/02(札幌D ・ オリックス戦)、07/03(東京D ・ 東北楽天戦)、07/04 - 05(コボスタ宮城 ・ 東北楽天戦)、07/07 - 08(QVCマリン ・ 千葉ロッテ戦)、07/10 - 12(札幌D ・ 埼玉西武戦)、07/14 - 15(帯広 ・ 福岡ソフトバンク戦)
概要

WE LOVE HOKKAIDOシリーズ2015 (06/12 - 07/15 の主催試合)の限定ユニフォーム。

コンセプトカラーに「EZOlution ラベンダー」を採用。
北海道と親和性の高いラベンダーカラーを採用し、北海道民とファイターズが勝利のために一つになることを表現。
また、限定ユニフォームの着用期間がラベンダー開花の最盛期を迎えることから、勝利という花をたくさん咲かせていきたいとの思いが込められている。

札幌(06/12 - 14、07/02、07/10 - 12)、旭川(06/23 - 24)、函館(06/30)、帯広(07/14 - 15)での同シリーズ開催以外にも、ビジターを含む全23試合で着用。

着用期間中、北海道179市町村応援大使 の企画から、大使が就任した18市町村の中から抽選で選ばれた12市町村名を、選手着用のユニフォーム ・ キャップ ・ ヘルメットに掲出。

また、史上最強の移動遊園地 DREAMS COME TRUE WONDERLAND 2015 北海道 (12/31 札幌D開催)とのコラボレーションとして、右袖にスペシャルパートナーロゴマークのワッペンが付いたコラボユニフォームも販売された。


制作年

2015

ウーマンズフェスタ2015 「ガールズユニフォーム」

着用した試合

試合では非着用。
概要

ウーマンズフェスタ2015 (05/22 - 24)に合わせて制作された、初のガールズユニフォーム。

ホームユニフォームのデザインはそのままに、濃淡2色の「ピンク」でデザインされた。

レプリカユニフォームのみの展開で、選手は非着用。
使用年

2014

レジェンドシリーズ2014

 (メッシュ版)
着用した試合

08/21(札幌D ・ 東北楽天戦)、08/22 - 24(札幌D ・ 埼玉西武戦)、08/29 - 31(東京D ・ 千葉ロッテ戦)
概要

レジェンドシリーズ2014 の限定ユニフォーム。(プルオーパータイプ)

2014年に販売されたレプリカユニフォームシャツを、メッシュ素材に変更して2016年に再販。
使用年

2014

レジェンドシリーズ2014

 (初版 ・ ユニフォームシャツ)
着用した試合

08/21(札幌D ・ 東北楽天戦)、08/22 - 24(札幌D ・ 埼玉西武戦)、08/29 - 31(東京D ・ 千葉ロッテ戦)
概要

レジェンドシリーズ2014 の限定ユニフォーム。(プルオーパータイプ)

1982年から1992年までホーム用として使われていたユニフォームを復刻。

札幌、東京での同シリーズ計7試合で着用。
使用年

2014

WE LOVE HOKKAIDOシリーズ2014

 (配布用)
着用した試合

06/27 - 29(札幌D ・ 東北楽天戦)、07/01 - 02(西武D ・ 埼玉西武戦)、07/03(県営大宮 ・ 埼玉西武戦)、07/05 - 06(QVCマリン ・ 千葉ロッテ戦)、07/08 - 10(コボスタ宮城 ・ 東北楽天戦)、07/11 - 13(札幌D ・ 福岡ソフトバンク戦)、07/15 - 16(旭川 ・ 埼玉西武戦)、09/27(札幌D ・ オリックス戦)、09.28(札幌D ・ 福岡ソフトバンク戦)
概要

WE LOVE HOKKAIDOシリーズ2014 の限定ユニフォーム。

札幌ドームでの同シリーズ開催期間(07.11 - 13)、3試合の来場者全員に限定ユニフォームをプレゼント。(初めてのユニフォーム配布)

配布用は販売用のレプリカユニフォームとは素材、生地が違うもの。
胸の「HOKKAIDO」ロゴはプリント。
左胸に「日本ハム」のロゴ。
右袖に「ホクレン」「錬成会グループ」のロゴが入っている。
使用年

2014

WE LOVE HOKKAIDOシリーズ2014

 (販売用)
着用した試合

06/27 - 29(札幌D ・ 東北楽天戦)、07/01 - 02(西武D ・ 埼玉西武戦)、07/03(県営大宮 ・ 埼玉西武戦)、07/05 - 06(QVCマリン ・ 千葉ロッテ戦)、07/08 - 10(コボスタ宮城 ・ 東北楽天戦)、07/11 - 13(札幌D ・ 福岡ソフトバンク戦)、07/15 - 16(旭川 ・ 埼玉西武戦)、09/27(札幌D ・ オリックス戦)、09/28(札幌D ・ 福岡ソフトバンク戦)
概要

WE LOVE HOKKAIDOシリーズ2014 (07/11 - 13)の限定ユニフォーム。

コンセプトカラーは「NEXT BLUE」。

北海道移転後11年目のシーズンを迎え、次の10年を見据えて今一度、北の大地の大空のもとで原点に立ち返り、北海道の皆様とともに前進していくことを表現。

札幌ドームでの同シリーズ開催期間に限定せず、交流戦終了後からオールスターゲーム開催前までの、ビジターを含む全16試合で着用。

着用期間中、北海道179市町村応援大使 の企画から、大使が就任した18市町村の中から抽選で選ばれた9市町村名を、選手着用のユニフォーム ・ キャップ ・ ヘルメットに掲出。

また、09/27(札幌D ・ オリックス戦)、09/28(札幌D ・ 福岡ソフトバンク戦)では、WE LOVE HOKKAIDOシリーズ2014 〜again〜 として、再び同ユニフォームが着用された。
使用年

2013

レジェンドシリーズ2013

 (メッシュ版)
着用した試合

08/30 - 09/01(QVCマリン ・ 千葉ロッテ戦)、09/03 - 05(東京D ・ 福岡ソフトバンク戦)
概要

レジェンドシリーズ2013 の限定ユニフォーム。

2013年に販売されたレプリカユニフォームシャツを、メッシュ素材に変更して2016年に再販。
使用年

2013

レジェンドシリーズ2013

 (初版 ・ ユニフォームシャツ)
着用した試合

08/30 - 09/01(QVCマリン ・ 千葉ロッテ戦)、09/03 - 05(東京D ・ 福岡ソフトバンク戦)
概要

レジェンドシリーズ2013 の限定ユニフォーム。

1993年から2003年までホーム用として使われていたピンストライプのユニフォームを10シーズンぶりに復刻。

この年は レジェンドシリーズ2013 として、6球団共同での同時開催。
各球団がホーム、ビジターで各3試合計6試合が行なわれた。
使用年

2013

WE LOVE HOKKAIDOシリーズ2013

 
着用した試合

07/12 - 14(札幌D ・ 千葉ロッテ戦)、07/15(札幌D ・ 埼玉西武戦)、07/17(函館 ・ 埼玉西武戦)
概要

WE LOVE HOKKAIDOシリーズ2013 (07/12 - 17) の、5試合のみの限定ユニフォーム。

3シーズンぶりの WE LOVE HOKKAIDOシリーズ 企画であり、ホームユニフォーム更新後初の同企画。

北海道民の ”不屈のエネルギー” を意味する七光星の燃えたぎる「バーニング・レッド」をシンボルカラーに採用。
左肩から脇下にかけての非対称部分には北海道の美しい雪景色をイメージし、最後まで諦めることなく無心で戦うチームの精神が純白「ピュア・ホワイト」で表現された。

また、同年からスタートした 北海道179市町村応援大使 の企画から、大使が就任した18市町村の中から抽選で選ばれた7市町村名を、選手着用のユニフォーム ・ キャップ ・ ヘルメットに掲出。
使用年

2012

サマーフェスタ 「エコユニ」

 
着用した試合

08/17 - 19(札幌D ・ 千葉ロッテ戦)
概要

サマーフェスタ (08/17 - 19)の限定ユニフォーム。

選手が過去に試合や練習で着用したユニフォーム、アンダーシャツ、フリースジャケットなどをリサイクルし、資源の再活用によって作られたプロ野球界初のエコなレプリカユニフォーム。

販売用のレプリカユニフォームが先行して作られ、これに併せて選手着用のユニフォームが同様の「モノトーン」のデザインで作られた。
使用年

2011 - 2021

2代目サードユニフォーム

 プラクティスユニフォーム
 
着用した試合

試合では非着用。
概要

発表当初は2代目のサードユニフォームという扱いだったが、2018年制作の「WE LOVE HOKKAIDO」のユニフォームがそのままサードユニフォームとして採用されることとなったため、以降このユニフォームはプラクティスユニフォームという呼ばれ方をするようになった。

練習専用として起用されたユニフォームで、試合では使用していない。
また、唯一レプリカユニフォームとして一般販売がされていないデザイン。(プロコレクションでのみ販売)
米 ・ SME社デザイン。
使用年

2011 - 2021

2代目ビジターユニフォーム

 
着用した試合

2011年から2021年までのビジターゲーム。
2011/07/15 - 17、「北海道祭り」で3試合(札幌D ・ 埼玉西武戦)、09/23 - 25、「秋の祭典」で3試合(札幌D ・ オリックス戦)の計6試合着用。
概要

2代目 ・ ホームゲーム用ユニフォーム。

プライマリーマークで、北海道の「豊穣の実り」を表現している 「ハーベストゴールド」 を基調とし、両肩が「黒」の左右対称デザイン。

胸のロゴは二段組で上段に「HOKKAIDO」、下段に「NIPPONHAM」が入った。
米 ・ SME社デザイン。
使用年

2011 - 2021

2代目ホームユニフォーム

 
着用した試合

2011年から2021年までのホームゲーム。
概要

2代目 ・ ホームゲーム用ユニフォーム。

「スノーホワイト」を基調にした先代ユニフォームの伝統を受け継ぎ、プロ野球界で唯一となる左右非対称のデザインを踏襲。
右肩の上部から左肩部を「スカイブルー」に変更。
新たに左脇下にも同色を配置し、左肩下部以降は以前と同じ黒とした。

また、「FIGHTERS」のロゴも下部に七芒星を付けたものに変更された。
米 ・ SME社デザイン。
使用年

2010

WE LOVE HOKKAIDOシリーズ2010

 
着用した試合

07/09 - 11(札幌D ・ オリックス戦)、07/31 - 08/01(帯広 ・ 埼玉西武戦)、08/03 - 04(旭川 ・ 福岡ソフトバンク戦)
概要

WE LOVE HOKKAIDOシリーズ2010 (07/09 - 11)の限定ユニフォーム。

ロゴやプライマリーマークに使用されている「黄金色」を基調に、北海道の ”豊穣の実り” を表現。

当初は同イベントの3日間の3試合のみの着用予定だったが、梨田監督の発案によって、帯広(07/31 - 08.01)、旭川(08/03 - 04)の2都市計4試合でも着用した。
使用年

2009

WE LOVE HOKKAIDOシリーズ2009

 
着用した試合

07/04 - 05(函館 ・ 福岡ソフトバンク戦)、07/18(釧路 ・ 千葉ロッテ戦【降雨ノーゲーム】)、07/19(帯広 ・ 千葉ロッテ戦【雨天中止】)、07/20(札幌D ・ 千葉ロッテ戦)、08/18 - 19(旭川 ・ 東北楽天戦【19日降雨中止】)、09/11 - 13(札幌D ・ 千葉ロッテ戦)
概要

WE LOVE HOKKAIDOシリーズ2009 の限定ユニフォーム。

「紺」を基調に、左肩と首回り、ボタン部分に、花言葉は ”期待” の「ラベンダー色」を使用した。

この年は札幌D(07/20、09/11 - 13)以外にも、函館(07/04 - 05)、釧路(07/18)、帯広(07./19)、旭川(08/18 - 19)でも同シリーズを開催。
全10試合で着用した。(うち3試合は雨天中止もしくは降雨ノーゲーム)
制作年

2009

ファミリーシリーズ 〜さくらまつり〜

 
着用した試合

試合では非着用。
概要

ファミリーシリーズ 〜さくらまつり〜 (05/01 - 03、08 - 10)に併せ、初めて選手が着用しないものとしてレプリカ用にのみデザイン、制作されたユニフォーム。

ホームユニフォームの青の部分が「さくら色」に。

同イベント時の6試合でのみ販売された。
使用年

2008

WE LOVE HOKKAIDOシリーズ2008

 
着用した試合

07/22 - 24(札幌D ・ 千葉ロッテ戦)、07/25 - 27(札幌D ・ 埼玉西武戦)
概要

WE LOVE HOKKAIDOシリーズ2008 (07/22 - 27)の、6試合のみの限定ユニフォーム。

何色にも染まらない意志の強さを示す「黒」と、澄んだ北海道の海と空をイメージした「青」の色の配置が前年と逆転。
使用年

2007

WE LOVE HOKKAIDOシリーズ2007

 
着用した試合

08/17 - 19(札幌D ・ 千葉ロッテ戦)
概要

北海道移転後初の限定ユニフォーム。

WE LOVE HOKKAIDOシリーズ2007 (08/17 - 19)の、3試合のみの限定ユニフォーム。

北海道の澄んだ海、空をイメージした「青」 を、ホームユニフォームの白の部分に使用。
胸に「HOKKAIDO」の文字が入った。
使用年

2004 - 2010

初代サードユニフォーム

 
着用した試合

試合では非着用。
概要

初代 ・ サードユニフォーム

練習専用として起用されたユニフォームで、試合では使用していない。
米 ・ SME社デザイン。

選手着用のユニフォームは、背中は番号のみで選手名は非表記。
使用年

2004 - 2010

初代ビジターユニフォーム

 
着用した試合

2004 - 2010年のビジターゲーム。
概要

初代 ・ ビジターゲーム用ユニフォーム

ホームユニフォームと同様、プロ野球初の左右非対称デザインを採用。(灰色地に左肩のみ黒で、甲冑をイメージ)
米 ・ SME社デザイン。

2005/05/27 - 09/28(レギュラーシーズン最終戦)の全試合及び同年内の公式行事は、同年 4/27 に亡くなられた大社義規初代オーナーを偲んで、選手着用のユニフォームの右袖口のブルーとゴールドのラインと、NIPPON-HAMのロゴとの間に黒のラインを入れた。
(レプリカユニフォームは変更なし)

2006年以降は、選手着用のユニフォーム右袖に「ホクレン」のロゴ。
使用年

2004 - 2010

初代ホームユニフォーム

 
着用した試合

2004 - 2010年、特別ユニフォーム着用以外のホームゲーム。
2016.09.17、レジェンドシリーズ2016 の中で、HOKKAIDO LEGEND MATCH として1試合限定で着用。(札幌D ・ 千葉ロッテ戦)
概要

初代 ・ ホームゲーム用ユニフォーム。

プロ野球初の左右非対称デザインを採用。(白地に左肩のみ黒で、甲冑をイメージ)
米 ・ SME社デザイン。

2005/05/27 - 09/28(レギュラーシーズン最終戦)の全試合及び同年内の公式行事は、同年 4/27 に亡くなられた大社義規初代オーナーを偲んで、選手着用のユニフォームの右袖口のブルーとゴールドのラインと、NIPPON-HAMのロゴとの間に黒のラインを入れた。
(レプリカユニフォームは変更なし)

2006年以降は、選手着用のユニフォーム右袖に「ホクレン」のロゴ。
使用年

2019 - 2021

7代目 鎌ヶ谷限定ユニフォーム

 
 
概要

7代目のファームチーム用のユニフォーム

緑豊かな鎌ケ谷市のシンボルカラーのひとつでもあるグリーンをベースにした鎌ケ谷オリジナル。

2007年7月に初登場してから7代目となる今作は、初めてホームユニフォームの特徴である肩ラインをデザインに取り入れ、ファイターズ鎌ケ谷スタジアムの外観カラーであるネイビーがあしらわれている。
使用年

2017

6代目 鎌ヶ谷限定ユニフォーム 「鎌スタ☆20thユニフォーム」

 
着用した試合

05/05(鎌ヶ谷 ・ 埼玉西武戦)を皮切りに、イースタンリーグ公式戦全9試合
概要

6代目のファームチーム用のユニフォームは、鎌ヶ谷スタジアムの誕生20周年を記念して制作。

鎌ヶ谷市内の全小中学校の児童 ・ 生徒から募集したものからデザインが選ばれた。


ベースは「緑」。
デザイン自体は左右対称も、右肩とラケットラインが北海道の雪をイメージした「スノーホワイト」、左肩には鎌ヶ谷スタジアムのコンセプトカラーである「ファームグリーン」を配置し、カラーで左右非対称を踏襲。

胸のロゴは軍のホームユニフォームと同じ「FIGHTERS」になっている。

左袖の球団ロゴもファームチーム専用のもの。
右袖には「20th FIGHTERS KAMAGAYA STADIUM」の記念ロゴが入っている。
使用年

2014 - 2016

5代目 鎌ヶ谷限定ユニフォーム

 
 
概要

5代目のファームチーム用のユニフォーム

ベースは北海道の雪を表す「白」。
これに鎌ヶ谷の自然を表現する「黄緑色」のストライプが縦に入ったデザイン。

胸のロゴは前作から引き続き「KAMAGAYA FIGHTERS」になっている。

また、左袖の球団ロゴもファームチーム専用のもの。

2014年から2016年の3年間で、試合を限定して着用された。
使用年

2012 - 2013

4代目 鎌ヶ谷限定ユニフォーム

 
 
概要

4代目のファームチーム用のユニフォーム

基本デザインはが大きく変更。
デザイン自体は左右対称ながらも、左右で配色が違うものとなった。

ベースは「黄緑緑」。
右肩から脇下にかけては「ゴールド」。
左肩から脇下にかけては「黒」。
正面に「白」のラケットライン入り。

胸のロゴはオリジナルデザインの「KAMAGAYA FIGHTERS」になっている。

また、左袖の球団ロゴもファームチーム専用のもの。

2012年から2013年の2年間で、試合を限定して着用された。
使用年

2010 - 2011

3代目 鎌ヶ谷限定ユニフォーム

 
 
概要

3代目のファームチーム用のユニフォーム

基本のデザインは1軍のホームユニフォームに準じるも、脇下がオリジナルデザイン。

ベースは鎌ヶ谷の自然を表す「黄緑」。
左肩は太陽を表現した「オレンジ」。
ラケットラインは「オレント」「白」「黒」の3色。

胸のロゴは「KAMAGAYA」になっている。

また、左袖の球団ロゴもファームチーム専用のもの。

2010年から2011年の2年間で、試合を限定して着用された。
使用年

2008

2代目 鎌ヶ谷限定ユニフォーム

 
着用した試合

07.20(鎌ヶ谷 ・ 淞南戦)、07.21(鎌ヶ谷 ・ 東京ヤクルト戦)
概要

2代目のファームチーム用のユニフォーム

基本のデザインは1軍のホームユニフォームに準じているが、ベースは鎌ヶ谷市のイメージカラーの「緑」。
左右非対称の左肩の部分と両脇は「白」。

「黄色」のラケットラインが入っている。


胸のロゴは「KAMAGAYA」になっている。

また、左袖の球団ロゴもファームチーム専用のもの。

07.21 の 鎌スタ☆祭 に合わせて制作され、2試合限定で使用された。
使用年

2007

初代 鎌ヶ谷限定ユニフォーム

 
 
概要

初めて制作されたファームチーム専用のユニフォーム

基本のデザインは1軍のホームユニフォームに準じているが、左右非対称の左肩の部分は「緑」。

胸の「FIGHTERS」のロゴの下に「KAMAGAYA」の文字が入っている。

また、左袖の球団ロゴもファームチーム専用のもの。
制作年

2024

東京時代 1993 - 2003 ホームユニフォーム

 (ファンクラブ配布版)
概要

ファイターズとしては4代目のホームユニフォーム。

ファンクラブ会員に配布されたもの。

制作年

2024

東京時代 1993 - 2003 ビジターユニフォーム

 (販売用)
概要

1993年に採用された、ファイターズとして4代目のビジターユニフォーム。

制作年

2024

東京時代 1993 - 2003 ホームユニフォーム

 (販売用)
概要

ファイターズとしては4代目のホームユニフォーム。

1993年の大沢監督(第二次)以降、上田監督、大島監督、そしてヒルマン監督の1年目をこのユニフォームで戦った。

2002年7月12日に球団の北海道移転が発表され、2004年から北海道が本拠地となったため、東京時代最後のユニフォームとなった。