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   弦巻楽団#25「果実」帯広公演 観劇参加レポート   
   

9月29日弦巻楽団帯広 へやってきました。

8月20日から27日まで、札幌・サンピアザ劇場 にて全10公演が行なわれた 弦巻楽団#25「果実」
この演目が1回限り、帯広 で公演されることとなりました。

   
   
弦巻楽団#25「果実」公式サイトはコチラから


この公演には 塚本奈緒美 さん が出演されます。

塚本奈緒美 さん といえば、今年5月に札幌で公演のあった アリスインデッドリースクール オルタナティブ・SAPPORO でご一緒した女優さん。


「アリスインデッドリースクール オルタナティブ・SAPPORO」 参加レポートはコチラから


北海道ではその 塚本 さん が、「くノ一」役で出演するテレビCMが毎日のように放映されており、目にされたことのある方も多いのではないかと思います。

   


帯広 では決して多くない生の舞台の観劇の機会。

チケットが取り扱われていた場所や市内の一部施設には事前に フライヤー が置かれ、公演の開催の日を迎えます。

   

ジャガイモンプロジェクト としては、実はこれまでの活動の中で、(意外と?)一度もやってこなかったことがあります。
それは、十勝管内 での 特別出張

しかし今回はこれまでの流れに新しい一歩を踏み出す形で、今までで一番近い場所への 特別出張 です。


久しぶりに 塚本 さん にお会いできるのも楽しみです。


場所は 帯広市民文化ホール

今年6度目となる 特別出張 です。




帯広市民文化ホール

私自身これまでに何度も訪れた事のある場所であり、周辺の駅や商業施設などにも数えきれないほど足を運んでいるような場所です。


そんな ”いつもの場所” に、塚本奈緒美 さん の映った 果実 の大きな看板が立っているのは、塚本 さん を知っている者の1人としては、「快感」「感動」「歓喜」 ・・・

看板1枚とは思いつつも、やはりそれは色々な感情が巻き起こる、間違いなくとても嬉しい出来事です。

   

18:30 の開場を控え、実は数時間前にはすでに会場近くまで行っていたのですが、これにはいくつか理由があります。

まず1つとしては会場前に立つ看板を明るいうちに撮影しておきたいということ。
そして周辺の写真も撮っておきたいということ。

ちょうどこの時間、13:15から同会場では 帯広柏葉高校の 芸術鑑賞 ということで一般非公開の形で公演が始まっています。
そんなこともあってか、会場周辺には人影はほとんど見られず、平日ということも相まって本当に静かなものです。

       

この 果実
札幌 では 主演の 梳々月桃太郎 の役は、深浦佑太 さん村上義典 さん との ダブルキャスト で公演が行なわれました。

今回の 帯広 ではそのうち、深浦佑太 さん 版 が公演されることとなっていましたが、これを前に約800人が席を埋めたこの帯広柏葉高校の芸術鑑賞は 村上義典 さん 版 で公演されたそうです。

この芸術鑑賞の公演を観た生徒さんにあとで聞いたところ、帯広柏葉高校では毎年この時期に芸術観賞が行なわれるとのこと。
今年は演劇の鑑賞となりましたが、昨年は落語だったそうです。
こういう多感な時期に様々な芸術に触れる機会というのは、その時にすぐには気付かない人も多いかとは思いますが、きっと人生を、そして心を豊かにしてくれるものなんだと思います。

       

話は戻り、私が早く現着した2つめの目的は、差し入れ を持っていくということ。

事前に 塚本 さん にはご連絡をさせていただいていたため、タイミングを合わせて裏口でお会いし、無事に直接お渡しすることができました。

   

持っていったのは前述の5月の札幌にも持っていった 士幌生産者還元用ポテトチップス です。

もうご存知の方もいるかと思いますが、このポテトチップスはすでに生産を終了しています。
現在は新ラインでの生産開始に向けての準備期間となっており、町内で販売していた場所でもすでに在庫が無くなっています。

ですが私は今回、どうしてもコレを持っていきたかった。
ということで、まだ町内での販売量があるうちに、この日のためにしっかりと確保しておきました。


塚本 さん も ”毎度おなじみ” のこのポテトチップス、喜んでいただけたようで、確保して持って行った甲斐がありました。

色々とお話をさせていただく中で写真も撮っていただき、ありがたい限りです。

私が改めて言うまでもないですが、塚本 さん 、やっぱり本当に素敵な女性です。
この人とは関われば関わるほど、知れば知るほど、確実にその魅力に吸い込まれていくように感じます。

       


この季節は暗くなるのも早いです。
開場の時間を前に、空はどんどん暗くなっていきます。

昼の明るい時間帯に見た景色も建物も、その全てが違う色に見えてきます。

   

18:30 の開場を前に、私も17:45頃には会場のエントランスへ。

その場にはすでに10人ほどの人が到着されていましたが、直後から人が増え始め、次第に扉の前には列ができ始めました。


私もそんな列に並び、開場の時間を待っていたましたが、ここでちょっとした出来事が。

今回の公演は 帯広市文化スポーツ振興財団 さん が主催に入っていたため、そのスタッフの方々が入場前の列を整理するなどしていたのですが、明らかにこのような事に対して不慣れの様子。
実際、2人ずつ列になっていた人達に対し、「 あっちに移動してほしい、こっちに並んでほしい 」 と複数の人が動いてしまった結果、最後には1つの列に対して2つの最後尾を作ってしまい、ちょっとした混乱が起きました。

最初はひとまず静観していようと思っていたのですが、この2つの最後尾ができてしまったことによって早い時間から来ていた人が後方に回されてしまうという、誰がどう見ても不合理なことが起き始めます。
もうこうなっては、わかっているのに黙っているということが出来なくなりました。


私はこのような場面で、イベントスタッフ側の人間として動いた経験が多数あります。
最近は特に ジャガイモンプロジェクト の活動として、イベントを主催したりすることも多いため、少なからずこのような経験を踏んできています。

その経験を踏まえて、私はここで 「 この状況、自分ならしっかりと混乱を収められる 」 と思っていました。

そこで、まずはスタッフの方に声をかけさせていただき、スタッフさんとしてはどうしたいのかということと状況を確認。
その上でその場にいた方にもこの現状を説明させていただいた上で、みなさんの意見を確認し、改めてスタッフの方に対して、「 こうしたほうがいい 」 という具体案を提示。

結果的にはスタッフの方がその提案を受け入れてくださったことにより、大きな混乱もなく、誰一人として大きな声を上げることもなく無事に混乱は収まりました。


ただ、ここでこの件について言っておきたいことがあります。
それは、「 誰も悪くなかった 」 ということです。

スタッフの方もみなさんに混乱なく入場してもらおうと、一生懸命に誘導していたのは間違いのない事実です。
しっかり自分の役目を果たそうとしたけれど、結果的に少し上手くいかなかっただけで、そこには何も ”悪” は無いはずです。

私自身も今回の件で誰かを批判しようとも思いませんし、批判されるべきではないとも思います。
それだけは言っておきたいと思います。

全ての大前提として、このような機会を作ってくださった主催側のみなさんには当然感謝しなければならないと思いますし、私自身がこの瞬間にこの場にいられるという事実も、この大前提があってこそ。
本当にありがたい事なんだと思っています。


実際、私のやった事は出過ぎた事だったかもしれません。
ですが、ここにいるお客さん1人1人の事情は様々だったとしても、これから行われるお芝居を楽しみに待っているという気持ちは共通だと思います。
そんなワクワクした気持ちで待っているところで、納得のいかないような、イラッとするようなことが起こってしまっては、これから楽しみたいという気持ちをほんの少しでも削いでしまうかも知れません。

そう思った時、ここで行動に出ずにはいられませんでした。
これは、何かかっこつけたいとか、ちょっとしたヒーローになりたいとか、そんな気持ちではありません。
ただ、自分自身を含めてみなさんが何も余計なことを心配せず、ただ何事もなく入場して席に付き、そして舞台の開演を待つ。
そんな平常があればいい、ただそれだけです。


この件、今回は列に並んでいる側の立場でしたが、ジャガイモンプロジェクト の活動をしている以上、他の機会ではスタッフ側の立場にまわることも多々あります。
そんな時、様々な場所に来てくださるお客様やファンの方に対してどんな対応をしなければならないのか、どんな接し方をしたらいいのかということを改めて考えさせられる出来事でした。

数年前の私であれば、こんな事が目の前であったとしても、そんな中で不合理なことに巻き込まれれば、それに対してただイラッとしていたでしょうし、そんな様子を納得しないままに受け入れていただけだったかもしれません。
ですが、ジャガイモンプロジェクト の活動を始め、そしてそんな中で様々なことを経験していく中で、ここ数年は特に物事の1つ1つに対しての考え方が本当に変わりました。
最近は様々なイベントやこのような場面で、見るもの感じるもの全てが 勉強 に感じられ、そして 貴重な経験 と思えるようになりました。

今回の件もまさにこれです。
反面教師 という言葉が100%ピッタリくるかといえばちょっと違うのかもしれませんが、今回のこの混乱、そしてその収束は私自身にとっては いい勉強 にさえ感じられました。

自分自身が運営側ではない時の、他のスタッフや運営者の方のひとつの動きや対応。
これは、何も考えずにいたら、それはただの出来事にすぎません。

ですが、そんな出来事もどんな気持ちでのぞむか、どんなことを吸収しようとするのかによって自分自身にとっては本当に いい勉強 となるんだと思います。
最近はどんなイベントでもいつもそんな考えを持って参加しているせいか、終わってみると妙に疲れていることもありますが、それ以上に充実感に満たされることが多々あります。
より一層楽しい気持ちになれます。

今回の件を ”楽しい” と片付けてしまうのは表現としてちょっと違うのかもしれませんが、自分自身にとっては少なからず勉強になる出来事でした。

   

18:30 開場。

入場待ちの列に並んでいた方がチケットの半券と引き換えに今回の演劇の案内やアンケートや他の公演の案内チラシなどを受け取り、次々に会場の座席へと流れ込んでいきます。
私も前から3列目の中央の席をキープしました。

あとで聞いたところによると、入場の際のチケットの確認や座席の案内にはたくさんのボランティアの方が参加されていたそうです。
ひとつの公演が行われるにはこのような方々の活躍も間違いなくあります。
更にはきっと我々の目に直接触れない様々な場面で尽力された方もたくさんいらっしゃるんだろうと思います。
本当にそんな全ての方には感謝の気持ちでいっぱいです。

   

会場には高校生の姿がとても多く、聞くと昼の芸術鑑賞で1度観たという生徒もいれば、他の学校の生徒で演劇部に所属しているという子もたくさんいました。

最前列には男子生徒がズラッと一列に並んでいました。
そんな彼らも昼の公演を観たそうで、そこで 塚本 さん に魅了され、そして演劇の魅力に触れ、今日2度目の観劇を決めたそうです。

開演前に周りを見回すと彼ら彼女らの手元にはスマホ。
そしてそんな画面の多くには 塚本 さん のたくさんの写真が次々と映し出されていました。
1人の女優さんが昼の1度の公演を通じてこの帯広でもたくさんの人の心を魅了したんだということがこんなことからも伝わってきました。


これに近い現象、実は5月の札幌での公演でもあった気がしています。
それについての詳細はその時のレポートに任せるとして、とにかく間違いなく言えることは 塚本 さん が本当に魅力的だと多くの人が思っているということ、そしてそう感じているということ。
塚本 さん北海道演劇界の至宝 と言われる所以がここにもあるんだろうなと改めて感じました。

   

病室の設定となる舞台上にはすでにベッドが置かれています。
そこに当たるスポットライトが、広がるスモッグと共に何とも言えない寂しさのようなものを演出しています。

この場所だけ時が止まっているようなそんな感じさえします。



19:00 、会場が暗転し、ついに 果実 開演です。


「 果実 」 は、今回の札幌・帯広での公演以前に、2009年、2012年にも公演が行われるなど再演が続いています。

舞台というものは1回1回の全てが違うものだと思いますし、今回予定されていた全公演は終了しました。

しかしながら、だからといってここに具体的内容を書き連ねることは、次に 「 果実 」 の再演が行なわれる時にその観劇を楽しみにされる方にとってはネタバレになってしまうと思います。

その為、レポートといえどもこちらで劇中の具体的内容やストーリーについては書くことは控えさせていただきます。



何度も何度も笑っていたかと思うと、気付けば頬をつたう涙。

1つの台詞から繋がっていく大きな演出。
生きるってなんなのか、大切なものってなんなのか、愛情ってなんなのか、誰かを想うってどういうことなのか・・・。

本当に色々なことを考えさせられる、そして感じさせてくれる作品でした。
観ているこちら側の感情の休まる暇さえない時間でした。

私自身、果実 の世界に初めて触れましたが、舞台装置も、音も、照明も・・・
そんな全てがこの 果実 の世界を強く感じさせてくれました。



梳々月桃太郎 役の 深浦佑太 さん の熱演には心から感動!
こちらの心をどんどん引っ張り、そして吸い込まれるような感じさえ覚えました。

観る人の年齢や性別、更には経験や立場によって色々な感じ方をできる役だったのではないかなとも思います。
私自身、思いっきり感情移入し、一緒に笑い、そして気付けば一緒に泣いていました。


夏緑杏 役の 塚本奈緒美 さん はやっぱりすごい!

彼女の演技を見ていて、いつも気になるのは ”声” です。
ひとつの抑揚、話し方、そしてそのトーンだけで、たとえそこに映像や姿が無かったとしても本当に多くのことが伝わってきます。
そんなところに表情や動きが重なれば、当然更に多くのことを感じることが出来ます。

やはり彼女自身には、ただ可愛いという次元を超えた、素晴らしい表現力や女優力があるのだと感じますし、それが彼女をより一層魅力的にしているのだとも思います。

役者 塚本奈緒美 」 の魅力をまた一層強く大きく感じることのできる 夏緑杏 でした。


夏緑柿右衛門 役の 温水元 さん夏緑柚 役の 小林なるみ さん も本当に印象に残る役者さんでした。

どうしようもないくらい面白おかしいコミカルな演技から、終盤に向けての変化は、前半があるからこそより一層引き立つものだったのではないでしょうか。
冒頭からいきなりお二人の演技に、会場中が吸い込まれるのを感じることが出来ました。


そして、国光橙次 役の 村上義典 さん紅玉枇杷丸 役の 小野優 さん北上梨世子 役の 塩谷舞 さん陸奥苺 役の 深津尚未 さん

みなさんもそれぞれに個性が強く、この 果実 の世界に入り込んでいく私達の心にしっかりと残り、そしてその個性がよりこの世界を印象深いものにしてくれたんだと思います。


脚本家 であり 演出 をされた 弦巻啓太 さん には、開場前と終演後に2度お話をさせていただく機会がありました。

今回の演出についての、詳細の記述は避けますが本当に印象的なものが多く、終始全てのシーンで感情を様々な方向へと揺さぶられました。
1つの脚本があっても、そこにどんな演出が加わるかというのは大きな要素だと思います。

今回、そんな素晴らしい脚本、そして演出に触れられたこと。
これは私自身にとっても大きな財産となりました。



終演後、一旦舞台が暗転し、そして再び明転。
ステージ上に一列に並んだ 弦巻 さん とキャストのみなさんに対して、会場中から惜しみない拍手が贈られました。

ここで突然客席から歩み出た女性が1人1人に花を渡し、また大きな拍手。

最後はダブルカーテンコールで今回の舞台の全てが終了しました。



最前列で見ていた高校生も、「 2回見て2回泣くとは思わなかった 」 と感想を語ってくれましたし、「 本当にいいものを観ることができた 」 というような声があちらこちらから聞こえます。
本番中も中盤以降は会場のそこかしこで鼻をすする音が聞こえ、多くの人が涙しているのが伝わってきました。

私自身も途中から涙が止まらず、全てが終わった後に大きくひとつ息を吐き出したのをはっきりと覚えています。


本当に印象的な、そして素晴らしい作品であり舞台でした。

また機会とタイミングがあれば、絶対に 弦巻楽団 の作品を観せていただいたいと思っていますし、今回の役者さんのそれぞれのこれからにも注目したいと思います。

当初は 塚本 さん のお芝居が観たくて、そしてそんな 塚本 さん の笑顔が見たくて参加しました。
ですが、気がついてみれば間違いなくそれ以上の収穫、そしてそれ以上の感動を得ることができ、大きな大きな経験ともなりました。



終演後にはエントランスでは 物販 に併せてキャストのみなさんとの 交流 の場が設けられました。

私は入場直後にすでに 公演台本 を購入していたため、それにサインをいただきつつみなさんと少しずつお話をさせていただきました。

また、主演の 深浦 さん塚本 さん には事前に用意していた フライヤー にサインをいただき、改めてお話をさせていただくと共に写真も撮っていただきました。

       

エントランスには高校生がたくさん。
交流が進む様子を遠巻きからじっと見ている子もいれば、サインをもらったり写真を撮ってもらったりして目をキラキラさせている子もいます。

そんな子達のそれぞれがそれぞれの過ごし方、そしてそれぞれの交流の仕方をしている様子でしたが、それでもそこには間違いのない共通点があったと思います。
それは、”みんな本当に楽しそう” ということです。

演劇を観たこと自体によって得られた感情や感動というのも当然心に残るものなのでしょうが、観劇した直後に実際に少し前まで舞台の上に立っていたキャストのみなさんと直接交流できることというのは、より一層あの子達の心に強く刻み込まれるものなんだろうと思います。


そんな中で私自身もそんな子達と少し話もさせていただいたりしました。

4人で来ていた女子高生とは、「 塚本さんってテレビでCMに出てるの知ってる? 」 という話になりましたが、塚本奈緒美 という存在自体を認識したのがついさっきの彼女達にとっては当然初めて聞くような話。
そこで具体的にこんなCMだよという話をしたところ、早速5人で並んで、「 スマホだけなりっ! 」 と動画を撮影していました。
若者の吸収力、対応性は素晴らしいですね。

彼女達によると、4人が4人とも 塚本 さん にゾッコンになったそうで、演劇部に所属して活動する立場としても参考になることばかりだったそうです。
実際、こういう触れ合いが彼女達の将来を切り開いていくターニングポイントとなることだって十分に考えられることだと思います。
それだけの影響力がここにはあったと思います。

この経験はきっとこの先も忘れられないようなものになったんだろうとも思います。
それだけの影響力が 塚本 さん にはあるんだと思います。




今回もまた特殊な形での 特別出張 です。
でも、こんな形のものも時にはいいんじゃないかと思います。

塚本 さん と5月の舞台でご一緒させていただいたというのは本当に大切な 御縁 のひとつです。
それは彼女だけに限ったことではないですが、そんな 御縁 を大切にし、そして1度限りではなく引き続いて応援させていただくというのも大切なことだと思っています。

実は10月にも再び同じような 特別出張 をを予定しています。
そんなお話は、またその時にでも。


2016年10月1日

ジャガイモンプロジェクト代表・川崎康


 
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